日本物理学会第71回年次大会で発表

3月19日から22日に仙台市東北学院大学泉キャンパスで行われた日本物理学会第71回年次大会で研究室のメンバー5名が発表を行いました。 小寺「全ピクセル数を越える広い範囲における Pixelated Photon Detector の応答メカニズム」 魚住 「次世代カロリメータのためのチェレンコフ光検出器の開発研究」 井藤「ストリップ型ハドロンカロリメータのビームを用いた直交配置の性能評価」 神崎「加速器からのミューオンを用いたPPDによるチェレンコフ光の光量測定」 藤田「シンチレーターストリップ型電磁カロリメータプロトタイプのビーム を用いた性能評価」

シンポジウム「先端先端加速器の世界 いのちを守る、宇宙を創る」

2013年1月26日(土)13:30~17:00 に、長野県松本文化会館(キッセイ文化ホール)において、 第1回先端加速器科学技術推進シンポジウム in 信州 『先端加速器の世界 いのちを守る、宇宙を創る』 が開催されます。入場無料ですが、参加登録が必要です。詳しくはこちらをご覧下さい。