Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.6Wbeta7) with ESMTP id QAA00679
	for <odake__AT__azusa.shinshu-u.ac.jp>; Thu, 22 Apr 1999 16:49:30 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.1W/3.7W-yitp) id QAA13603;
	Thu, 22 Apr 1999 16:48:02 +0900 (JST)
Message-Id: <199904220748.QAA02489__AT__mail.ms.u-tokyo.ac.jp>
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Date: Thu, 22 Apr 1999 16:47:44 +0900
From: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
Precedence: bulk
Reply-To: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 241
Subject: [sg-l 241] Summer Institute '99 -- 1st Circular
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp

《乞掲示》

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%%%                                                          %%%
%%%   宿泊型研究会「Summer Institute 99」 1st Circular       %%%
%%%                                                          %%%
%%%          1999年8月7日(土)−8月21日(土)                   %%%
%%%                                                          %%%
%%%      於 日経連富士研修所 (山梨県富士吉田市)              %%%
%%%                                                          %%%
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このたび，文部省科学研究費特定領域研究Ｂ「超対称性と素粒子の統一
理論」(代表:江口徹氏) の科研費から援助を受け、表記の題名の研究会
を上記の日程と場所で開催致しますので、御案内申し上げます。

これは1995年度から始まった合宿型研究会の流れを汲むものですが、こ
れまでの入門的講義中心の研究会についての反省に基づき、今年度の 
Summer Institute は特に研究交流の場としての側面を重視する予定で
す。lecture を減らし、かわりに専門的な informal seminar を午前中に
一日一つ程度用意する予定です。参加者の自由時間を多く取ることで、
自発的な研究交流を促せればと考えています。研究会のレベルとしては
PD以上を対象としたものを考えていますが、意欲のある学生の参加も歓
迎します。

このような形態では、研究会の成功は参加者が明確な目的意識を持って
いるか否かにかかって来ます。そこで今年度の試みとして、応募の際に
研究内容に関して簡単なレポートを提出して頂き、それによって参加者
を決定させて頂きたいと思います。このレポートは研究会の始まる前に
参加者間で回覧し、研究交流の一助とする予定です。

会場となる日経連富士研修所 (ホームページ
http://www.nikkeiren.or.jp/fujiken/index.html) については利用経
験がなく、多くが未知数です。基研のような便利さは望めませんが、広
大な自然環境の中、俗世を離れ物理三昧の生活を満喫できるのではない
かと期待しています。

旅費・滞在費などの補助も可能ですが、予算は限られているのでお手持
ちの科研費などを利用できる方は、そうしていただけるようお願いしま
す。外国人研究者についても旅費支出が可能ですが、事務手続きのこと
もあるので採択はコーディネータに任せて下さい。

昨年に倣い、テーマ別に研究会を前半(弦理論)と後半(現象論)に分けて
行ないます。両方のテーマにまたがる話題があれば、中央の日程当たり
に集めたいと考えています。

    ● Session 1:  弦理論、Ｍ理論の現在と未来
       8月7日(土)〜8月14日(土)

    ● Session 2:  統一理論を視野に入れた現象論
       8月15日(日)〜8月21日(土）

基本的な進め方としては、午前中、昼食前に最近の話題に関して問題提
起となる informal seminar の時間を設定します。それを受けて、昼食
を共にしながら議論をするのもいいでしょう。午後には、原則として自
由時間で、コーディネータからは何も予定していませんので、自身の研
究に結びつくような議論の時間を十分に取れると考えています。

参加申し込みの具体的な方法などは、追って SG-L および WEB サイト

         http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/

でアナウンスする予定です。皆様の積極的な参加をお待ちしています。
また、本研究会に関して情報・提案・要望をお持ちの方は、コーディ
ネータ

         SI99__AT__hep-th.phys.s.u-tokyo.ac.jp

までご一報いただければ幸いです。

★全体責任者　

   江口 徹 (東大理) eguchi__AT__hep-th.phys.s.u-tokyo.ac.jp

★副責任者　

   坂東 昌子 (愛知大) bando__AT__gauge.scphys.kyoto-u.ac.jp

★コーディネータ   

   Session 1
 　伊藤 克司 (京大基研) ito__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
 　加藤 晃史 (東大数理) akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp

   Session 2
   山口 昌弘 (東北大理) yama__AT__tuhep.phys.tohoku.ac.jp
   隅野 行成 (東北大理) sumino__AT__tuhep.phys.tohoku.ac.jp

-------------------------------------------------------------------

    ● Session 1: 弦理論、Ｍ理論の現在と未来

       8月7日(土)〜8月14日(土)

      SI99 の弦理論セッションでは、弦理論及び関連する話題につい
      てインフォーマルなセミナーを中心とする形で研究会を進めてい
      きたいと思います。

      弦理論の最近のトピックとしては AdS/CFT 対応、Ｍ理論、行列
      模型、ブラックホールの物理、非 BPS 状態、その他 Brane に関
      連した物理等があげられます。こうした新しい視点は、重力、量
      子力学、ゲージ理論、繰り込みといった現代物理学の基礎につい
      ても、その有機的な関係を真剣に検討し直す非常にいい契機となっ
      ています。弦理論は現在、各研究者が独自の立場から共通の物理
      を目指すことのできる、非常に面白い phase にあると思われま
      す。こうした現状をふまえ、現時点では特にテーマ別のグループ
      をアレンジしてはいませんが、必要に応じて、少人数によるより
      専門的な議論の場も設けたいと思います。

      多くの参加者の方々が、専門的知識を互いに交換して刺激を受け、
      この研究会が契機となって多くのすばらしい成果が創出されるこ
      とを期待しています。

-------------------------------------------------------------------

     ● Session 2:  統一理論を視野に入れた現象論
             
      8月15日(日)〜8月21日(土）


     SI99の現象論セッションでは、素粒子の相互作用に関する統一的
     な理解を目指す様々な現象論的アプローチを広範に扱います。こ
     の研究会での議論のなかから いい研究成果が数多く生まれること
     を期待します。

     多くのアクティブな研究者の参加を促し、また一週間という短い
     期間での議論を効率良く実り多いものにするための試みとして、
     このセッション2では、幾つかのテーマごとにグループを作ること
     を計画しています。現在のところ、Neutrino, Supersymmetry, 
     （Large Extra Dimensions）, Particle Cosmology, Top, Flavor
     Physics, Chiral Fermions on Lattice のグループを立ち上げ中
     です。各グループの連絡責任者を決め、その方を中心にまず、各
     グループで何人かの方々に参加を呼びかけてもらっています。勿
     論、一般の参加の申し込み受けつけも行ないます。あらかじめ、
     グループを設定することにより、このSI99での議論の様子が予想
     しやすくなるかと思います。また参加者のリストを見て、SI99に
     先だって他の参加者にメールなどで連絡をとり、あらかじめ意見
     の交換をしておくことも可能になるでしょう。SI99での議論の時
     間はこのグループをベースに行なわれるかと思いますが、決して
     排他的に議論を進めるようなグループを作ることを意図している
     のではなく、むしろ各自が自由にいろいろなグループに顔を出し
     てもらうことや個人レベル、またグループ間の交流を奨励します。
     基本的には、アクティブな研究者にとって魅力的な環境を作るこ
     とによって、熱く楽しい議論が出来るだろうというもくろみです。

     具体的な参加申し込みの仕方は後にアナウンスします。参加者の
     決定に際しては、「熱意」もしくは「最近の研究実績」を重視し
     たいというのが、このセッションのコーデネーターの考えです。

     参考までに、現在までに参加の意思を表明している方々は、　　　　

            Neutrino: M. Bando, M. Tanimoto
            Top: Y. Sumino, K. Fujii, Z. Hioki, T. Takahashi, 
                 M. Jezabek, T. Takeuchi 
            Flavor Physics: T. Kurimoto, T. Morozumi, Y. Shimizu, 
                 M. Harada, T. Yoshikawa, T. Tanabashi

      他です (参加申し込み時までにきちんとしたリストを作ります）。
      また、上記以外のワーキンググループの提案などがありましたら、
      お知らせ下さい。

-------------------------------------------------------------------

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.6Wbeta7) with ESMTP id NAA18299
	for <odake__AT__azusa.shinshu-u.ac.jp>; Sat, 29 May 1999 13:03:50 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.2W/3.7W-yitp) id NAA20476;
	Sat, 29 May 1999 13:02:45 +0900 (JST)
Message-Id: <199905290403.NAA21774__AT__mail.ms.u-tokyo.ac.jp>
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Date: Sat, 29 May 1999 13:02:40 +0900
From: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
Precedence: bulk
Reply-To: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 271
Subject: [sg-l 271] Summer Institute '99 -- 2nd Circular
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp

《乞掲示》

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%%%                                                          %%%
%%%   宿泊型研究会「Summer Institute 99」  2nd Circular      %%%         
%%%                                                          %%%
%%%            1999年8月7日(土)−8月21日(土)                 %%%
%%%                                                          %%%
%%%         於 日経連富士研修所 (山梨県富士吉田市)           %%%
%%%                                                          %%%
%%%      http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/          %%%
%%%                                                          %%%
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1st Circular [sg-l 241; Apr 22, 1999] でご案内しました上記の宿泊型
研究会について、以下の要領で参加申し込みを受け付けを開始します。参
加申し込み希望者は末尾の参加申し込み書に記入の上、電子メールでお送
り下さい。

   ★宛先    si99__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
            -----------------------------
   ★〆切    6月末日
            ---------

皆様の積極的な参加をお待ちしています。すでにアナウンスしましたが、
参加者の決定に関しては参加申込書の研究計画を参考とさせていただきま
す。また、以下の点につきましても予めご了承下さい：

  ☆ 参加費 5,000 円を check in の際に徴収させていただきます。
  ☆ 普通室を２名で使用の場合、１泊（３食付）で約7,800円ですが、
     部屋の種類、込み具合で若干の変動があります。
  ☆ 旅費の補助は事後(１−２ヶ月後)の銀行口座振込となります。

研究会についての最新の情報は、
    http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/
に掲示しますので、随時参照して下さい。

  ● Session 1:  《弦理論、Ｍ理論の現在と未来》
       8月7日(土) 午後〜8月15日(日)午前

  ● Session 2:  《統一理論を視野に入れた現象論》
       8月15日(日) 午後〜8月21日(土)午後
       ※ 下記の補足説明も御覧下さい。

  ・全体責任者　江口 徹 (東大理)
  ・副責任者　  坂東 昌子 (愛知大)
  ・コーディネータ   
     Session 1  伊藤 克司 (京大基研), 加藤 晃史 (東大数理)
     Session 2  山口 昌弘 (東北大理), 隅野 行成 (東北大理)


*************** Session 2 に参加を希望する方への補足説明 ***************

すでにアナウンスした通り、Session 2 (現象論)では議論を活発にするため、
いくつかのグループを作り、それをベースに議論、共同研究を進める予定です。
(詳しくは1st circularを御覧下さい。）現在以下のグループが立ち上がって
います。もちろん、これらのグループに束縛されない自由な議論も奨励します。
あくまで目的意識をもって参加してもらい、1週間という短い期間で自由討論
が円滑にはじまり多くの共同研究が生まれるようにすることがねらいです。

参加者リストおよび興味の情報は、あらかじめ参加者に周知し事前の研究打
ち合わせ、心づもりなどに役立つようにする予定です。なお、下記の各グルー
プの連絡責任者を通じて予め各グループの中心になってくれそうな方にコンタク
トをとっていましたが、現在以下の方々から参加の意向をいただいております。

Neutrino:       M. Bando; T. Kugo, M. Tanimoto
Top physics:    Y. Sumino; K. Fujii, Z. Hioki, M. Jezabek, T. Takahashi,
                T. Takeuchi
Flavor physics: T. Kurimoto; M. Harada, T. Mannel, T. Morozumi, Y. Shimizu,
                M. Tanabashi, T. Yoshikawa
Supersymmetry:  J. Hisano;  N. Haba, K-I. Izawa, Y. Kawamura, J. Kubo, 
                T. Matsuoka, H. Nakano, Y. Okada, A. Pomarol, K. Tobe, 
                Y. Yamada, G. Zoupanos
Particle cosmology:  T. Asaka; K. Hamaguchi, M. Kawasaki, M. Sasaki, 
                     M. de Yamaguchi, J. Yokoyama
Chiral fermion on lattice:  Y. Kikukawa; S. Aoki, T. Izubuchi, H. So
Large extra dimensions:     M. Yamaguchi; T. Gherghetta
                                                
テーマに即したアクティブな学生を除いては参加者をPD以上に限る予定です。
上記のテーマのいずれかにおいて、議論に積極的に参加する意志のある、主に
理論家を募集します。参加者の決定に際しては、研究計画にあらわれた「熱意」
もしくは「最近の研究実績」を重視したいと考えています。予算的な制約など
もあり、すべての方々の希望にそえない場合があることを予め御了承下さい。

--- cut here ------ cut here ------ cut here ------ cut here ---
%==================================
% Summmer Institute '99 参加申込書
%==================================

●ふりがな:
●氏名:
●性別:

●所属(勤務先):
●身分(学振特別研究員の場合その旨記入のこと):

●連絡先住所: 〒
●電話番号:
●e-mail アドレス:

●宿泊期間　1999年8月　日から　　　日まで（    泊    日）
　　　　　　
●旅費・滞在費などの補助について
(該当する項目の[]内に ○ を記入)

1.[]  補助は不要。
     予算は限られているので、お手持ちの科研費などを利用できる方は、
     そうしていただけるようお願いします。

2.  補助を希望する。もし補助が受けられない場合は
   2A.[] 参加を取りやめる。
   2B.[] 参加の日程を変更する。
         宿泊期間: 1999年8月  日から  日まで （    泊    日）
   2C.[] それでも参加する。

●研究計画: (LaTeXでそのまま処理します [12pt]{jarticle}。
数行から400字を超えない範囲で自由に御記入下さい。この研究計画は
研究会の始まる前に参加者間で回覧し、研究交流の一助とする予定です。)

キーワード(複数可): 














● Session 2 に参加を希望する方への追加質問

あなたの興味のあるグループ、議論したいトピックスに○を記入してく
ださい（複数可）。

[ ] Neutrino　（連絡責任者：坂東昌子）
[ ] Top physics　（隅野行成）
[ ] Flavor physics　（栗本猛）
[ ] Supersymmetry　（久野純治）
[ ] Particle cosmology　（浅賀岳彦）
[ ] Chiral fermion on lattice　（菊川芳夫）
[ ] Large extra dimensions　（山口昌弘）
[ ] その他（具体的に：　　　　　　　　　　）

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.6Wbeta7) with ESMTP id NAA18338
	for <odake__AT__azusa.shinshu-u.ac.jp>; Sat, 29 May 1999 13:23:58 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.2W/3.7W-yitp) id NAA20891;
	Sat, 29 May 1999 13:23:35 +0900 (JST)
Message-Id: <199905290424.NAA21865__AT__mail.ms.u-tokyo.ac.jp>
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Date: Sat, 29 May 1999 13:23:31 +0900
From: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
Precedence: bulk
Reply-To: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 272
Subject: [sg-l 272] (No Subject in original)
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp

つい先ほど SG-L でご案内しました Summer Institute '99 

 http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/ 

の申し込みですが、都合により、

      6月1日(火) 以降に
     ==================

si99__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp まで申し込んでいただけるよう
お願いいたします。

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.6Wbeta7) with ESMTP id KAA20059
	for <odake__AT__azusa.shinshu-u.ac.jp>; Mon, 21 Jun 1999 10:39:20 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.2W/3.7W-yitp) id KAA27132;
	Mon, 21 Jun 1999 10:37:45 +0900 (JST)
Message-Id: <199906210139.KAA13034__AT__mail.ms.u-tokyo.ac.jp>
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Date: Mon, 21 Jun 1999 10:37:41 +0900
From: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
Precedence: bulk
Reply-To: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 308
Subject: [sg-l 308] Summer Institute '99 -- 3rd Circular
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp

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%%%                                                          %%%
%%%   宿泊型研究会「Summer Institute 99」 3rd Circular       %%%
%%%                                                          %%%
%%%          1999年8月7日(土)−8月21日(土)                   %%%
%%%                                                          %%%
%%%      於 人材開発センター(日経連富士研修所)               %%%
%%%                 (山梨県富士吉田市)                       %%%
%%%      http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/          %%% 
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

素粒子論グループの皆様：

上記研究会の参加申し込み締め切りが迫っております。

      ★ 締め切り　６月３０日（水） ★

参加を希望される方は、[SG-L 271] またはホームページ
   http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/   
を参照のうえ、お早めにお申し込み下さい。事務手続きの都合
上、申し込みは必ず期日までにお願いいたします。

なお、ご家族と一緒の参加を希望される場合には、その旨を
参加申込書に書き添えて下さい。

SI99 世話人一同

------

先日会場を下見してきた感想ですが、富士山を真正面に望み、
ロケーションは絶好です。建物自体はそれほど新しくありませ
んが、十分に快適に過ごせると思われます。議論の場である中
小研修室の他に、電話回線経由の端末室も確保する予定です。
広大な芝生の庭ではスポーツを楽しむこともできます。周囲に
は観光スポットも多く、ご家族連れでも楽しめるのではないで
しょうか。駐車場も完備しています。

(文責 加藤晃史)
------
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Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.6Wbeta7) with ESMTP id LAA08896;
	Tue, 29 Jun 1999 11:08:40 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.2W/3.7W-yitp) id LAA21792;
	Tue, 29 Jun 1999 11:08:04 +0900 (JST)
Message-Id: <199906290209.LAA26893__AT__mail.ms.u-tokyo.ac.jp>
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Date: Tue, 29 Jun 1999 11:07:59 +0900
From: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
Precedence: bulk
Reply-To: Akishi KATO <akishi__AT__ms.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 321
Subject: [sg-l 321] Summer Institute '99 -- Deadline is coming soon!
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp

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%%%        宿泊型研究会「Summer Institute 99」               %%%
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%%%          1999年8月7日(土)−8月21日(土)                   %%%
%%%                                                          %%%
%%%      於 人材開発センター(日経連富士研修所)               %%%
%%%                 (山梨県富士吉田市)                       %%%
%%%      http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/          %%% 
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素粒子論グループの皆様：

上記研究会の参加申し込みの締め切りは間近です。

      ★ 締め切り　６月３０日（水） ★

参加を希望される方は、[SG-L 271] またはホームページ
   http://www-hep.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~SI99/   
を参照のうえ、至急お申し込み下さい。事務手続きの都合
上、申し込みは必ず期日までにお願いいたします。

なお、ご家族と一緒の参加を希望される場合には、その旨を
参加申込書に書き添えて下さい。

SI99 世話人一同

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先日会場を下見してきた感想ですが、富士山を真正面に望み、
ロケーションは絶好です。建物自体はそれほど新しくありませ
んが、十分に快適に過ごせると思われます。議論の場である中
小研修室の他に、電話回線経由の端末室も確保する予定です。
広大な芝生の庭ではスポーツを楽しむこともできます。周囲に
は観光スポットも多く、ご家族連れでも楽しめるのではないで
しょうか。駐車場も完備しています。

(文責 加藤晃史)
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