Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.6Wbeta7) with ESMTP id OAA03051;
	Fri, 15 Oct 1999 14:00:05 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.2W/3.7W-yitp) id NAA06236;
	Fri, 15 Oct 1999 13:59:30 +0900 (JST)
Date: Fri, 15 Oct 1999 13:57:11 +0900 (JST)
From: Yasushi Yamamoto <yasu__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
Message-Id: <199910150457.NAA0000006867__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Precedence: bulk
Reply-To: Yasushi Yamamoto <yasu__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 436
Subject: [sg-l 436] Annoucement of Symp. on Nucl.Astrophys.
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp


     シンポジウム「元素の起源と宇宙の進化　OMEG2000」
 Symposium on Origin of Matter and Evolution of the Galaxies

　　　　　　         　　ご案内

	宇宙・銀河・星の形成と進化は、宇宙における物質（元素）の起源と分布お
よびその時間発展と切り離しては考えられません。約３００核種におよぶ安定元素、
さらに、４０００核種に近い放射性元素の起源である爆発天体現象は、原子核素粒子
反応に端を発して、天体スケールのさまざまな物質環境において、強大な重力エネル
ギーおよび磁気エネルギーが開放される物理過程です。
	近年の天文観測の進展は、我が国のすばる望遠鏡を代表とする光学観測をは
じめ、Ｘ線、ガンマ線、ニュートリノ観測など、さまざまな波長領域において著しい
ものがあります。特に、初期宇宙の元素の観測や、44Ti核ガンマ線など宇宙核放射線
の観測が、初期宇宙の物理状態の理解や大質量星の爆発過程、更に、それに伴う宇宙
空間での物質・熱循環過程の研究に飛躍的な進展をもたらしつつあります。これら
は、宇宙・天体現象の究極的な理解のためには、原子核反応の役割を明らかにする事
が不可欠であることを示しており、理論や実験に多様な課題を突きつけています。超
新星や新星等の爆発的現象では、不安定原子核が重要な働きをしていることが観測
データからも明らかになってきています。
	一方、近年の原子核物理における不安定核の物理とそのビーム技術の進展に
伴い、これらの爆発的現象のミクロスコピックな解明が可能となりつつあります。ま
た、重元素の起源は、銀河の化学・動力学進化や、超新星の爆発メカニズムに関連し
て、重要課題と考えられており、世界の多くの重イオン研究所の主要テーマとして採
り上げられています。理化学研究所で建設の進んでいるＲＩビームファクトリー計画
では、この領域の原子核の一定部分が生成可能となり、重元素生成のメカニズム解明
や宇宙・銀河の化学進化、更には、宇宙年齢問題の解決に向けて、多様な研究が計画
されています。
	この時期に、宇宙物理、天体核物理、天文観測における研究成果をまとめ、
これからの展望を議論するシンポジウムを次の要領でひらきます。興味をお持ちの方
の参加を歓迎します。特に、若手の積極的な参加を期待します。
講演ご希望の方は、１２月１５日までに、アブストラクト（英文で、Ａ４　１頁）を
付けて、お申し込み下さい。E-mail での申し込みを推奨します。


日時： ２０００年１月１９日（水）−２１日（金）
場所： 東京大学田無キャンパス

研究会テーマ：
１．宇宙の創世と元素合成
２．銀河の化学・動力学進化
３．新星・超新星と星の進化
４．不安定核ビームによる天体核反応・構造研究
５．重元素の起源と宇宙年齢
６．中性子星と高密度物質
７．元素の観測（隕石、Ｘ、g、．．）
８．高エネルギー宇宙線（X、γ、レプトン、ハドロン）
９．ニュートリノ宇宙物理
１０．数値計算による宇宙物理

講演申込期限；	１９９９年１２月１５日
申込先：　	188-0002東京都田無市緑町 3-2-1
		　東京大学原子核科学研究センター
		　　久保野　茂
		kubono__AT__cns.s.u-tokyo.ac.jp
		fax: 0424-68-5845	phone: 0424-69-9579

１９９９年１０月１２日
				
シンポジウム世話人：
梶野　敏貴＊	木舟　正	久保野　茂＊	佐藤　勝彦
		鈴木洋一郎	谷畑　勇夫	土岐　博	永井　泰樹
		野本　憲一	宮武　宇也	本林　透　　（＊幹事）

(以上)
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.6Wbeta7) with ESMTP id KAA28595;
	Wed, 10 Nov 1999 10:44:44 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.2W/3.7W-yitp) id KAA08007;
	Wed, 10 Nov 1999 10:44:00 +0900 (JST)
Date: Wed, 10 Nov 1999 10:41:27 +0900 (JST)
From: Yasushi Yamamoto <yasu__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
Message-Id: <199911100141.KAA0000010386__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Precedence: bulk
Reply-To: Yasushi Yamamoto <yasu__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 456
Subject: [sg-l 456] Announcement of Symp. on Nucl. Astrophys.
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp


天体核に関するシンポジウムに関する案内の再掲です。
案内の最後に参加申込書があります。
〆切まで１カ月少々とあわただしいですが、皆様の奮っての
御参加をお待ちしています。

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国際シンポジウム OMEG2000 「元素の起源と宇宙の進化」
    ２０００年 (平成１２年) １月１９日 - ２１日（東京・田無）
The Origin of Matter and Evolution of the Galaxies 2000
    (January 19 - 20, 2000)

　　			ご案内
　　
　宇宙・銀河・星の形成と進化は、宇宙における物質（元素）の起源と分布お
よびその時間発展と切り離しては考えられません。約３００核種におよぶ安定
元素、さらに、４０００核種に近い放射性元素の起源である爆発天体現象は、
原子核素粒子反応に端を発して、天体スケールのさまざまな物質環境において、
強大な重力エネルギーおよび磁気エネルギーが開放される物理過程です。
  近年の天文観測の進展は、我が国のすばる望遠鏡を代表とする光学観測をは
じめ、Ｘ線、ガンマ線、ニュートリノ観測など、さまざまな波長領域において
著しいものがあります。特に、初期宇宙の元素の観測や、44Ti核ガンマ線など
宇宙核放射線の観測が、初期宇宙の物理状態の理解や大質量星の爆発過程、更
に、それに伴う宇宙空間での物質・熱循環過程の研究に飛躍的な進展をもたら
しつつあります。これらは、宇宙・天体現象の究極的な理解のためには、原子
核反応の役割を明らかにする事が不可欠であることを示しており、理論や実験
に多様な課題を突きつけています。超新星や新星等の爆発的現象では、不安定
原子核が重要な働きをしていることが観測データからも明らかになってきてい
ます。
  一方、近年の原子核物理における不安定核の物理とそのビーム技術の進展に
伴い、これらの爆発的現象のミクロスコピックな解明が可能となりつつありま
す。また、重元素の起源は、銀河の化学・動力学進化や、超新星の爆発メカニ
ズムに関連して、重要課題と考えられており、世界中で多くの重イオン研究所
の主要テーマとして採り上げられています。理化学研究所で建設の進んでいる
ＲＩビームファクトリー計画では、この領域の原子核の一定部分が生成可能と
なり、重元素生成のメカニズム解明や宇宙・銀河の化学進化、更には、宇宙年
齢問題の解決に向けて、多様な研究が計画されています。
  この時期に、宇宙物理、天体核物理、天文観測における研究成果をまとめ、
これからの展望を議論するシンポジウムを次の要領でひらきます。興味をお持
ちの方の参加を歓迎します。特に、若手の積極的な参加を期待します。講演ご
希望の方は、１２月１５日までに、アブストラクト（Ａ４で１頁程度以内）を
付けて、お申し込み下さい。E-mail での申し込みを推奨します。

日時： ２０００年１月１９日（水）−２１日（金）

場所： 東京大学田無キャンパス

研究会テーマ：
１．宇宙の創世と元素合成
２．銀河の化学・動力学進化
３．新星・超新星と星の進化
４．不安定核ビームによる天体核反応・構造研究
５．重元素の起源と宇宙年齢
６．中性子星と高密度物質
７．元素の観測（隕石、Ｘ、g、．．）
８．高エネルギー宇宙線（X、γ、レプトン、ハドロン）
９．ニュートリノ宇宙物理
１０．数値計算による宇宙物理

参加・講演申込期限：　１９９９年１２月１５日（水）

参加／講演申込先：188-0002東京都田無市緑町 3-2-1
		  東京大学原子核科学研究センター		
		  OMEG2000 事務局（竹内和子、山本　泰、大井万紀人）
                  e-mail: omeg2000__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp
                  fax: 0424-68-5845	phone: 0424-69-2203 or 9518

参加費：　５０００円（ただし、学生１０００円）を予定しています。
　　　　　参加費にはバンケット参加費及びプロシーディングスが含まれます。

参加補助：交通費、宿泊費等の補助について、希望者はお早めにご相談下さい。

宿泊： 	田無キャンパス宿舎（１８，１９，２０日泊各２５名分、
        １泊１０８０円）を確保してあります。お早めにご連絡下さい。

        この他、ホテルプライゾ田無（徒歩１０分、電話０４２４−６２
        −８８３８、特別割引・シングル１泊６５００円＋税）を利用できます。
        こちらは、各自で予約していただきます。予約時に必ずOMEG2000
        （おめぐ・にせん）の参加者であることを告げてください。
         こちらも人数に限りがありますので、お早めに。

その他の情報： このシンポジウムのホームページを御覧ください。
		http://cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp/~omeg2000/
		（近日更新予定）

シンポジウム世話人：
		梶野　敏貴＊	木舟　正	久保野　茂＊ 佐藤　勝彦
		鈴木洋一郎	谷畑　勇夫	土岐　博     永井　泰樹
		野本　憲一	宮武　宇也	本林　透　　（＊幹事）

１９９９年１１月１０日

-------------以下申込書(できるだけe-mailでお願いします)-----------

シンポジウム OMEG2000 参加申込

[ 氏名 ]

[ 英文氏名 ]

[ 所属・住所 ]


[ 英文所属・住所 ]


[ 電話 ]

[ FAX ]

[ e-mail ]

[ 参加希望日 ]　１９日　　２０日　　２１日

[ 講演希望 および 講演希望題名 ] 
(講演希望者は英文のアブストラクトもお願いします)


[ 田無キャンパス宿舎の希望(宿泊希望日) ]　１８日　　１９日　　２０日

[ ホテルプライゾ田無 を利用しますか？]　はい　いいえ

ホテルプライゾ田無の予約・支払い等は各自で行っていただきます。
電話番号（予約係）：０４２４−６２−８８３０
予約時に、必ずOMEG2000の参加者であることを告げてください。

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Return-Path: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Received: from yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (atm-yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp [130.54.136.78])
	by azusa.shinshu-u.ac.jp (8.8.7/3.7W1.0) with ESMTP id MAA06015;
	Fri, 3 Dec 1999 12:24:37 +0900 (JST)
Received: (from ml-adm__AT__localhost)
	by yisun1.yukawa.kyoto-u.ac.jp (8.9.3+3.2W/3.7W-yitp) id MAA00909;
	Fri, 3 Dec 1999 12:23:53 +0900 (JST)
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
X-Mailer: Mew version 1.93 on Emacs 19.28 / Mule 2.3 (SUETSUMUHANA)
Mime-Version: 1.0
Content-Type: Text/Plain; charset=iso-2022-jp
Content-Transfer-Encoding: 7bit
Message-Id: <19991203122113O.yasu__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
Date: Fri, 03 Dec 1999 12:21:13 +0900
From: Yasushi Yamamoto <yasu__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
X-Dispatcher: imput version 980905(IM100)
Lines: 139
Precedence: bulk
Reply-To: Yasushi Yamamoto <yasu__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp>
X-Sequence: sg-l 489
Subject: [sg-l 489] Second Announcement for Symp. on Nucl. Astrophys.
Errors-To: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Sender: owner-sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp

国際シンポジウム「元素の起源と宇宙の進化」の２回目のご案内です。

通常講演の他に「ポスター＋ショートトーク（６分程度）」という講演形式も
用意いたします。若手の参加を期待しています。

参加・講演申込締切は１２月１５日（水）となっております。
締め切りまで、あと１０日あまりですが、みなさま奮ってご参加ください。
申込・お問い合わせは本文中の電子メールアドレスまでお願いいたします。

前回配布の案内の中で、ホテルの予約電話番号が間違ってました。
お詫びしたします。正しい電話番号はこのメールの本文中にあります。

東京大学理学系研究科原子核科学研究センター　山本　泰
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　　　国際シンポジウム OMEG2000 「元素の起源と宇宙の進化」
　　　    ２０００年 (平成１２年) １月１９日 - ２１日
　　The Origin of Matter and Evolution of the Galaxies 2000
　　　　　　　　　　(January 19 - 20, 2000)

　　　　　　　　ご案内（１９９９年１２月１日版）

　宇宙・銀河・星の形成と進化は、宇宙における物質（元素）の起源と分布お
よびその時間発展と切り離しては考えられません。約３００核種におよぶ安定
元素、さらに、４０００核種に近い放射性元素の起源である爆発天体現象は、
原子核素粒子反応に端を発して、天体スケールのさまざまな物質環境において
強大な重力エネルギーおよび磁気エネルギーが開放される物理過程です。
  近年の天文観測の進展は、我が国のすばる望遠鏡を代表とする光学観測をは
じめ、Ｘ線、ガンマ線、ニュートリノ観測など、さまざまな波長領域において
著しいものがあります。特に、初期宇宙の元素の観測や、44Ti核ガンマ線など
宇宙核放射線の観測が、初期宇宙の物理状態の理解や大質量星の爆発過程、更
に、それに伴う宇宙空間での物質・熱循環過程の研究に飛躍的な進展をもたら
しつつあります。これらは、宇宙・天体現象の究極的な理解のためには、原子
核反応の役割を明らかにする事が不可欠であることを示しており、理論や実験
に多様な課題を突きつけています。超新星や新星等の爆発的現象では、不安定
原子核が重要な働きをしていることが観測データからも明らかになってきてい
ます。
  一方、近年の原子核物理における不安定核の物理とそのビーム技術の進展に
伴い、これらの爆発的現象のミクロスコピックな解明が可能となりつつありま
す。また、重元素の起源は、銀河の化学・動力学進化や、超新星の爆発メカニ
ズムに関連して、重要課題と考えられており、世界中で多くの重イオン研究所
の主要テーマとして採り上げられています。理化学研究所で建設の進んでいる
ＲＩビームファクトリー計画では、この領域の原子核の一定部分が生成可能と
なり、重元素生成のメカニズム解明や宇宙・銀河の化学進化、更には、宇宙年
齢問題の解決に向けて、多様な研究が計画されています。
  この時期に、宇宙物理、天体核物理、天文観測における研究成果をまとめ、
これからの展望を議論するシンポジウムを次の要領でひらきます。興味をお持
ちの方の参加を歓迎します。特に、若手の積極的な参加を期待します。講演ご
希望の方は、１２月１５日までに、アブストラクト（Ａ４で１頁程度以内）を
付けて、お申し込み下さい。E-mail での申し込みを推奨します。

日時： ２０００年１月１９日（水）−２１日（金）

場所： 東京大学田無キャンパス

研究会テーマ：
１．宇宙の創世と元素合成
２．銀河の化学・動力学進化
３．新星・超新星と星の進化
４．不安定核ビームによる天体核反応・構造研究
５．重元素の起源と宇宙年齢
６．中性子星と高密度物質
７．元素の観測（隕石、Ｘ、g、．．）
８．高エネルギー宇宙線（X、γ、レプトン、ハドロン）
９．ニュートリノ宇宙物理
１０．数値計算による宇宙物理

次の方々を外国からの招待講演者として予定しています。
R. Boyd (Ohio State Univ.)
G. Mathews (Univ. Notre Dame)
C. Iliadis (Univ. of North Carolina)
S. Amari (Washington Univ.)
M. Smith (Oak Ridge National Lab.)
J. D'Auria (Simon Fraser Univ.)

参加・講演申込期限：　１９９９年１２月１５日（水）

参加／講演申込先：188-0002東京都田無市緑町 3-2-1
　　　　　　　　　東京大学原子核科学研究センター		
　　　　　　　　　OMEG2000 事務局（山本　泰、大井万紀人、竹内和子）
　　　　　　　　　e-mail: omeg2000__AT__cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp
　　　　　　　　　fax: 0424-68-5845　phone: 0424-69-9518

参加費：　５０００円（ただし、学生１０００円）を予定しています。
　　　　　参加費にはバンケット参加費及びプロシーディングスが含まれ
          ます。

参加補助：交通費、宿泊費等の補助について、希望者はお早めにご相談下
          さい。（講演者を優先的に補助をさせていただきます。）

宿泊： 	　田無キャンパス宿舎（１８，１９，２０日泊各２５名分、１泊
          １０８０円）を確保してあります。お早めにご連絡下さい。
          この他、ホテルプライゾ田無（徒歩１０分、電話０４２４−６２
          −８８３０、特別割引・シングル１泊６５００円＋税）を利用で
          きます。各自で予約していただきます。予約時に必ずOMEG2000
         （おめぐ・にせん）の参加者であることを告げてください。こちら
          も人数に限りがありますので、お早めに。

その他の情報： このシンポジウムのホームページを御覧ください。
		http://cnsnap.cns.s.u-tokyo.ac.jp/~omeg2000/
	
シンポジウム世話人：
梶野　敏貴＊	木舟　正	久保野　茂＊	佐藤　勝彦
		鈴木洋一郎	谷畑　勇夫	土岐　博	永井　泰樹
		野本　憲一	宮武　宇也	本林　透　　（＊幹事）

１９９９年１２月１日

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シンポジウム OMEG2000 参加申込書

[ 氏名 ]

[ 英文氏名 ]

[ 所属/住所 ]


[ 英文所属/住所 ]


[ 電話 ]

[ FAX ]

[ e-mail ]

[ 参加希望日 ]　１９日　　２０日　　２１日

[ 講演希望 および 講演希望題名 ]

[ 田無キャンパス宿舎の希望(宿泊希望日) ]　１８日　　１９日　　２０日

[ ホテルプライゾ田無 を利用しますか？]　はい　いいえ

ホテルプライゾ田無の予約・支払い等は各自で行っていただきます。
電話番号（予約係）：０４２４−６２−８８３０
予約時に、必ずOMEG2000の参加者であることを告げてください。
