<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> From: Shinji Ejiri To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Date: Thu, 9 Jun 2016 21:42:53 +0900 Subject: [Sg-l:2010] 日独セミナー2016ー格子場理論の相構造ー研究会の案内 素粒子論グループの皆様、 9月26日から28日に新潟で開催される国際研究会の案内を送ります。 よろしくお願いします。 江尻信司 ---------------------------------------------------------------------- 日独セミナー2016 −格子場理論の相構造− 開催の案内 ドイツから十数名の研究者を招いて、格子ゲージ理論に関する国際研究会を 新潟にて開催します。 現在、大きな発展を遂げつつある格子QCDの現状を検討、整理し、素粒子 物理、原子核物理、宇宙物理の各分野に対し、どこまでインパクトのある結果 を格子QCDから提供できるか、徹底的に議論します。 素粒子の基本パラメータの精密決定、計算アルゴリズムの改良など基本的な テーマに加えて、高温でのクォーク・グル-オン・プラズマ相への相転移、 超高密度状態でのQCDの相構造の探索、素粒子標準模型を超える模型の探求 など、本研究会では「場の理論の相構造」に焦点を当てたいと考えています。 本研究会は、日本学術振興会と Deutsche Forschungsgemeinschaft による 二国間交流事業として、これまでに、山形(1995年)、ビーレフェルト (1997年)、金沢(1999年)、ベルリン/ツォイテン(2004年)、三島(2010年)、 レーゲンスブルグ(2013年)で開催され、多くの研究交流、人的交流と若手 研究者の育成を行ってきました。 すでに招待講演者が多く、限られた講演の枠しかありませんが、講演と ポスター発表を募集します。若手研究者の積極的な参加を期待します。 限られた財源ですが旅費の補助も可能です。 日時:2016年9月26日(月)午前から28日(水)午後 場所:新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」(JR新潟駅に隣接) (会場に関する詳細は、http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/ ) 研究会ホームページ: http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ (一部準備中) 問い合わせメールアドレス: jg2016[at]muse.sc.niigata-u.ac.jp ([at]を@に置き換えてください。) 招待講演者 Oliver Bär (Berlin) Jacques Bloch (Regensburg) Szabolcs Borsanyi (Wuppertal) Gergely Endrödi (Frankfurt) Frithjof Karsch (Bielefeld) Harvey Meyer (Mainz) Owe Philipsen (Frankfurt) Stefan Schäfer (DESY) Christian Schmidt (Bielefeld) Dénes Sexty (Wuppertal) Wolfgang Unger (Bielefeld) Tilo Wettig (Regensburg) Hartmut Wittig (Mainz) 青木保道(KEK) 橋本省二(KEK) 初田哲男(理研) 北沢正清(大阪) 藏増嘉伸(筑波) 西村淳(KEK) 山田憲和(KEK) 山崎剛(筑波) 参加希望者は期日までにホームページ http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ から参加申し込みページに進み、必要事項を記入してください。 旅費補助申し込み締切: 2016年7月22日 口頭発表申し込み締切: 2016年7月22日 ポスター発表申し込み締切:2016年9月2日 参加申し込み締切: 2016年9月2日 口頭発表の枠は非常に限られていますので、口頭発表の希望にそえないことも あります。ご理解ください。旅費補助についても、組織委員にご一任ください。 また、日本からの参加者については、宿舎・ホテルの手配をしていません。 多くの方が参加してくださることを期待しています。 組織委員 江尻信司(新潟・代表)、金谷和至(筑波)、駒佳明(沼津)、駒美保(日大)、 松古栄夫(KEK)、中村純(広島)、谷口裕介(筑波)、梅田貴士(広島)、 Tilo Wettig (Regensburg・ドイツ側代表) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp From: Shinji Ejiri Date: Tue, 12 Jul 2016 11:38:33 +0900 Subject: [Sg-l:2067] 日独セミナー2016ー格子場理論の相構造ー研究会の案内 (再送) 素粒子論グループの皆様、 9月26日から28日に新潟で開催される「日独セミナー2016」 の旅費サポートの申請締め切り(7月22日)が近くなりましたので、 案内を再度流させていただきます。 研究会ホームページ: http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ から申し込んでください。 また、その研究会の期間中の9月27日夜は、新潟でアイドルグループの コンサートがあるため、市内のホテルはほぼ満室という状況です。 そこで申し訳ありませんが、もし9月27日の新潟市内のホテルの 予約ができたら、なるべく早く予約してください。 研究会会場「ときめいと」の上のホテル、ホテルラングウッド新潟 http://www.lungwood.com/niigata/ に、宿泊料が割高ですが(素泊まり1泊10,000円、朝食+1000円)、 部屋をいくらか確保してもらっています。外国人を優先して部屋の 割り当てをするつもですが、まだいくらか余裕があります。 ご自身による宿泊先の確保が難しければ、遠慮なく組織委員に 言ってください。 新潟大学の宿舎にも、ツインの部屋1室と和室3室、確保してあります。 複数人で部屋をシェアすれば、最大11人宿泊可能です。 学生や若いポスドクで、宿泊料を節約したい方は、(1泊1,410円) 定員が埋まらないうちに、申し込んでくください。 よろしくお願いします。 江尻信司 -------- Forwarded Message -------- Subject: 日独セミナー2016ー格子場理論の相構造ー研究会の案内 Date: Thu, 9 Jun 2016 21:42:53 +0900 From: Shinji Ejiri To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp 素粒子論グループの皆様、 9月26日から28日に新潟で開催される国際研究会の案内を送ります。 よろしくお願いします。 江尻信司 ---------------------------------------------------------------------- 日独セミナー2016 −格子場理論の相構造− 開催の案内 ドイツから十数名の研究者を招いて、格子ゲージ理論に関する国際研究会を 新潟にて開催します。 現在、大きな発展を遂げつつある格子QCDの現状を検討、整理し、素粒子 物理、原子核物理、宇宙物理の各分野に対し、どこまでインパクトのある結果 を格子QCDから提供できるか、徹底的に議論します。 素粒子の基本パラメータの精密決定、計算アルゴリズムの改良など基本的な テーマに加えて、高温でのクォーク・グル-オン・プラズマ相への相転移、 超高密度状態でのQCDの相構造の探索、素粒子標準模型を超える模型の探求 など、本研究会では「場の理論の相構造」に焦点を当てたいと考えています。 本研究会は、日本学術振興会と Deutsche Forschungsgemeinschaft による 二国間交流事業として、これまでに、山形(1995年)、ビーレフェルト (1997年)、金沢(1999年)、ベルリン/ツォイテン(2004年)、三島(2010年)、 レーゲンスブルグ(2013年)で開催され、多くの研究交流、人的交流と若手 研究者の育成を行ってきました。 すでに招待講演者が多く、限られた講演の枠しかありませんが、講演と ポスター発表を募集します。若手研究者の積極的な参加を期待します。 限られた財源ですが旅費の補助も可能です。 日時:2016年9月26日(月)午前から28日(水)午後 場所:新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」(JR新潟駅に隣接) (会場に関する詳細は、http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/ ) 研究会ホームページ: http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ (一部準備中) 問い合わせメールアドレス: jg2016[at]muse.sc.niigata-u.ac.jp ([at]を@に置き換えてください。) 招待講演者 Oliver Bär (Berlin) Jacques Bloch (Regensburg) Szabolcs Borsanyi (Wuppertal) Gergely Endrödi (Frankfurt) Frithjof Karsch (Bielefeld) Harvey Meyer (Mainz) Owe Philipsen (Frankfurt) Stefan Schäfer (DESY) Christian Schmidt (Bielefeld) Dénes Sexty (Wuppertal) Wolfgang Unger (Bielefeld) Tilo Wettig (Regensburg) Hartmut Wittig (Mainz) 青木保道(KEK) 橋本省二(KEK) 初田哲男(理研) 北沢正清(大阪) 藏増嘉伸(筑波) 西村淳(KEK) 山田憲和(KEK) 山崎剛(筑波) 参加希望者は期日までにホームページ http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ から参加申し込みページに進み、必要事項を記入してください。 旅費補助申し込み締切: 2016年7月22日 口頭発表申し込み締切: 2016年7月22日 ポスター発表申し込み締切:2016年9月2日 参加申し込み締切: 2016年9月2日 口頭発表の枠は非常に限られていますので、口頭発表の希望にそえないことも あります。ご理解ください。旅費補助についても、組織委員にご一任ください。 また、日本からの参加者については、宿舎・ホテルの手配をしていません。 多くの方が参加してくださることを期待しています。 組織委員 江尻信司(新潟・代表)、金谷和至(筑波)、駒佳明(沼津)、駒美保(日大)、 松古栄夫(KEK)、中村純(広島)、谷口裕介(筑波)、梅田貴士(広島)、 Tilo Wettig (Regensburg・ドイツ側代表) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% From: Shinji Ejiri To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Date: Sun, 28 Aug 2016 23:40:48 +0900 Subject: [Sg-l:2149] 日独セミナー2016ー格子場理論の相構造ー研究会の案内 (再送) 素粒子論グループの皆様、 9月26日から28日に新潟で開催される「日独セミナー2016」 の参加申し込み締め切り(9月2日)が近くなりましたので、 案内を再度流させていただきます。 研究会ホームページ: http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ から参加登録をしてください。 ポスター発表もまだ受け付けています。 また、研究会の期間中、9月27日夜は、新潟でアイドルグループの コンサートがあるため、市内のホテルはほぼ満室という状況です。 ご自身による宿泊先の確保が難しければ、遠慮なく組織委員に 相談してください。こちらで確保したホテルの部屋にまだ多少余裕が あります。 よろしくお願いします。 江尻信司 ---------------------------------------------------------------------- 日独セミナー2016 −格子場理論の相構造− 開催の案内 ドイツから十数名の研究者を招いて、格子ゲージ理論に関する国際研究会を 新潟にて開催します。 現在、大きな発展を遂げつつある格子QCDの現状を検討、整理し、素粒子 物理、原子核物理、宇宙物理の各分野に対し、どこまでインパクトのある結果 を格子QCDから提供できるか、徹底的に議論します。 素粒子の基本パラメータの精密決定、計算アルゴリズムの改良など基本的な テーマに加えて、高温でのクォーク・グル-オン・プラズマ相への相転移、 超高密度状態でのQCDの相構造の探索、素粒子標準模型を超える模型の探求 など、本研究会では「場の理論の相構造」に焦点を当てたいと考えています。 本研究会は、日本学術振興会と Deutsche Forschungsgemeinschaft による 二国間交流事業として、これまでに、山形(1995年)、ビーレフェルト (1997年)、金沢(1999年)、ベルリン/ツォイテン(2004年)、三島(2010年)、 レーゲンスブルグ(2013年)で開催され、多くの研究交流、人的交流と若手 研究者の育成を行ってきました。 すでに招待講演者が多く、限られた講演の枠しかありませんが、講演と ポスター発表を募集します。若手研究者の積極的な参加を期待します。 限られた財源ですが旅費の補助も可能です。 日時:2016年9月26日(月)午前から28日(水)午後 場所:新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」(JR新潟駅に隣接) (会場に関する詳細は、http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/ ) 研究会ホームページ: http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ 問い合わせメールアドレス: jg2016[at]muse.sc.niigata-u.ac.jp ([at]を@に置き換えてください。) 招待講演者 Oliver Bär (Berlin) Jacques Bloch (Regensburg) Szabolcs Borsanyi (Wuppertal) Falk Bruckmann (University of Regensburg) Gergely Endrödi (Frankfurt) Frithjof Karsch (Bielefeld) Tim Harris (University of Mainz) Jan Pawlowski (University of Heidelberg) Owe Philipsen (Frankfurt) Stefan Schäfer (DESY) Christian Schmidt (Bielefeld) Dénes Sexty (Wuppertal) Wolfgang Unger (Bielefeld) Tilo Wettig (Regensburg) Hartmut Wittig (Mainz) 青木保道(KEK) 橋本省二(KEK) 初田哲男(理研) 北沢正清(大阪) 藏増嘉伸(筑波) 西村淳(KEK) 山田憲和(KEK) 山崎剛(筑波) 参加希望者は期日までにホームページ http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ から参加申し込みページに進み、必要事項を記入してください。 旅費補助申し込み締切: 2016年7月22日 口頭発表申し込み締切: 2016年7月22日 ポスター発表申し込み締切: 2016年9月2日 参加申し込み締切: 2016年9月2日 口頭発表の枠は非常に限られていますので、口頭発表の希望にそえないことも あります。ご理解ください。旅費補助についても、組織委員にご一任ください。 また、日本からの参加者については、宿舎・ホテルの手配をしていません。 多くの方が参加してくださることを期待しています。 組織委員 江尻信司(新潟・代表)、金谷和至(筑波)、駒佳明(沼津)、駒美保(日大)、 松古栄夫(KEK)、中村純(広島)、谷口裕介(筑波)、梅田貴士(広島)、 Tilo Wettig(Regensburg・ドイツ側代表)、Hartmut Wittig(Mainz) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp From: Shinji Ejiri Date: Sun, 25 Sep 2016 01:22:28 +0900 Subject: [Sg-l:2213] 日独セミナー2016ー格子場理論の相構造ー研究会の案内 (再送) 素粒子論グループの皆様、 9月26日から28日まで 「日独セミナー2016 −格子場理論の相構造− 」 が新潟で開催されます。プログラムは、 http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/program.html にあります。当日、現地での参加登録も受け付けます。 ぜひご参加ください。 研究会会場は新潟駅の新幹線ホームのすぐ近くですので、 http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/niigata.html 東京からの日帰りも可能です。 江尻信司 > ---------------------------------------------------------------------- > 日独セミナー2016 −格子場理論の相構造− 開催の案内 > > ドイツから十数名の研究者を招いて、格子ゲージ理論に関する国際研究会を > 新潟にて開催します。 > 現在、大きな発展を遂げつつある格子QCDの現状を検討、整理し、素粒子 > 物理、原子核物理、宇宙物理の各分野に対し、どこまでインパクトのある結果 > を格子QCDから提供できるか、徹底的に議論します。 > 素粒子の基本パラメータの精密決定、計算アルゴリズムの改良など基本的な > テーマに加えて、高温でのクォーク・グル-オン・プラズマ相への相転移、 > 超高密度状態でのQCDの相構造の探索、素粒子標準模型を超える模型の探求 > など、本研究会では「場の理論の相構造」に焦点を当てたいと考えています。 > > 本研究会は、日本学術振興会と Deutsche Forschungsgemeinschaft による > 二国間交流事業として、これまでに、山形(1995年)、ビーレフェルト > (1997年)、金沢(1999年)、ベルリン/ツォイテン(2004年)、三島(2010年)、 > レーゲンスブルグ(2013年)で開催され、多くの研究交流、人的交流と若手 > 研究者の育成を行ってきました。 > > すでに招待講演者が多く、限られた講演の枠しかありませんが、講演と > ポスター発表を募集します。若手研究者の積極的な参加を期待します。 > 限られた財源ですが旅費の補助も可能です。 > > 日時:2016年9月26日(月)午前から28日(水)午後 > 場所:新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」(JR新潟駅に隣接) > (会場に関する詳細は、http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/ ) > 研究会ホームページ: http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ > 問い合わせメールアドレス: jg2016[at]muse.sc.niigata-u.ac.jp > ([at]を@に置き換えてください。) > > 招待講演者 > Oliver Bär (Berlin) > Jacques Bloch (Regensburg) > Szabolcs Borsanyi (Wuppertal) > Falk Bruckmann (University of Regensburg) > Gergely Endrödi (Frankfurt) > Frithjof Karsch (Bielefeld) > Tim Harris (University of Mainz) > Jan Pawlowski (University of Heidelberg) > Stefan Schäfer (DESY) > Christian Schmidt (Bielefeld) > Dénes Sexty (Wuppertal) > Wolfgang Unger (Bielefeld) > Tilo Wettig (Regensburg) > Hartmut Wittig (Mainz) > 青木保道(KEK) > 橋本省二(KEK) > 初田哲男(理研) > 北沢正清(大阪) > 藏増嘉伸(筑波) > 西村淳(KEK) > 山田憲和(KEK) > 山崎剛(筑波) > > 参加希望者は期日までにホームページ > http://muse.sc.niigata-u.ac.jp/JG2016/ > > から参加申し込みページに進み、必要事項を記入してください。 > > 旅費補助申し込み締切: 2016年7月22日 > 口頭発表申し込み締切: 2016年7月22日 > ポスター発表申し込み締切: 2016年9月2日 > 参加申し込み締切: 2016年9月2日 > > 口頭発表の枠は非常に限られていますので、口頭発表の希望にそえないことも > あります。ご理解ください。旅費補助についても、組織委員にご一任ください。 > また、日本からの参加者については、宿舎・ホテルの手配をしていません。 > > 多くの方が参加してくださることを期待しています。 > > 組織委員 > 江尻信司(新潟・代表)、金谷和至(筑波)、駒佳明(沼津)、駒美保(日大)、 > 松古栄夫(KEK)、中村純(広島)、谷口裕介(筑波)、梅田貴士(広島)、 > Tilo Wettig(Regensburg・ドイツ側代表)、Hartmut Wittig(Mainz)