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To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp
From: Takuma Matsumoto
Date: Mon, 17 Dec 2018 11:50:07 +0900
Subject: [Sg-l:3918] 第2回RIBF若手放談会の案内

皆様,

(重複して受け取りの際はご容赦下さい)

RIBF若手放談会を以下の日程で開催致します。
また講演希望者も募集致します。皆様のご参加をお待ちしております。

「RIBF若手放談会:エキゾチック核物理の将来」
日時:2月18日(月)から2月20日(水)
場所:理研神戸・融合連携イノベーション推進棟
趣旨:
新奇な多体相関・集団運動の発現可能性の研究は,原子核物理の醍醐味の一つである
多様性の探究と,それを生み出すメカニズムの普遍性の追究に直結するものであり,
階層性を越えた広く多体系の物理の中心的課題でもあります。
2007年から稼働しているRIBFでは,天然には存在しない不安定核(中性子過剰核,
陽子過剰核,超重核)を主な研究対象とした多体系の物理が研究されています。
RIBFの完成から10年が経った今、これまでの研究成果を振返り、これまでに何が
わかったのか、何が新たな疑問として出てきたのかを実験・理論の研究者が概観し、
そして今後10年、20年どのような核物理の展開を期待するのかを議論する会を
設けることにしました。
本放談会は、2017年8月に行われた第一回のRIBF理論若手放談会に続く二回目の
開催となります。今回の放談会は、RIBFに限定せず広い意味での核物理・ハドロン
多体系物理の若手研究者が理論・実験の枠を超えて議論や交流をし、将来の夢を語り
合える場としたいと思います。通常の研究会のような既存の研究計画発表やレビュー
トークは極力少なくし、自由奔放・奇想天外なアイディアでも気軽に話し合える会に
するため、会議で使用した講演者のスライドは原則公開しません。議論に参加したい
方はぜひ直接会場にお越しください。
それぞれの招待講演には,長めの議論の時間を設けます。参加者の皆様で,活発な
ご議論をお願いします。関心を持たれる多くの若手研究者や学生の参加・講演も
大いに歓迎いたします。

参加登録:
下記研究会のページから参加,講演申し込みを受け付けます。

https://indico2.riken.jp/event/2864/
*ページ内に第一回放談会へのリンクもありますのでこ参照ください。

講演登録締切:1月18日(金)
参加登録締切:2月11日(月)
懇親会(初日夜)参加予定の方は,会場確保のため1月中の登録をお願いします。
なお,一般講演者への旅費の補助はできかねますので,ご理解ください。

招待講演者(敬称略、順不同):(*講演は基本日本語で行います。)
関澤 一之(新潟大)
新倉 潤(東大理)
遠藤 晋平(東北大)
土井 琢身(理研)
阿部 喬 (東大CNS)
三木 謙二郎(東北大)
Riccardo Orlandi (JAEA)
小林 信之(RCNP)
Yue Ma (理研)
坂口 聡志 (九大理)
安井 繁宏 (慶應大)
角田 直文(東大CNS)
瀧 雅人(理研)

主催:
理研RIBF理論研究推進会議
理研仁科センターRIBF研究部門
共催:
理研数理創造プログラム(iTHEMS)
後援:
計算基礎科学連携拠点(JICFuS)

世話人:
阿部喬(東大CNS),上坂友洋(理研仁科),上野秀樹(理研仁科),木村真明(北大理)
櫻井博儀(東大理/理研仁科),笹野匡紀(理研仁科),鈴木大介(理研仁科),新倉潤(東大理)
初田哲男(理研iTHEMS/仁科),堀内 
渉(北大理),松本琢磨(九大理),吉田賢市(京大理)
問い合わせ先:
  ribf_wakate_houdan__AT__ml.riken.jp
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From: Takuma Matsumoto
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp
Date: Fri, 11 Jan 2019 08:40:42 +0900
Subject: [Sg-l:3968] 第2回RIBF若手放談会の案内(リマインダー)

皆様、

(重複して受け取りの際はご容赦下さい)
先月ご案内をお送りした第2回RIBF若手放談会の講演登録締切りが
近づきましたのでリマインダーをお送りします。

皆様のご参加をお待ちしております。

世話人一同
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皆様、

RIBF若手放談会を以下の日程で開催致します。
また講演希望者も募集致します。皆様のご参加をお待ちしております。

「RIBF若手放談会:エキゾチック核物理の将来」
日時:2月18日(月)から2月20日(水)
場所:理研神戸・融合連携イノベーション推進棟
趣旨:
新奇な多体相関・集団運動の発現可能性の研究は,原子核物理の醍醐味の一つである
多様性の探究と,それを生み出すメカニズムの普遍性の追究に直結するものであり,
階層性を越えた広く多体系の物理の中心的課題でもあります。
2007年から稼働しているRIBFでは,天然には存在しない不安定核(中性子過剰核,
陽子過剰核,超重核)を主な研究対象とした多体系の物理が研究されています。
RIBFの完成から10年が経った今、これまでの研究成果を振返り、これまでに何が
わかったのか、何が新たな疑問として出てきたのかを実験・理論の研究者が概観し、
そして今後10年、20年どのような核物理の展開を期待するのかを議論する会を
設けることにしました。
本放談会は、2017年8月に行われた第一回のRIBF理論若手放談会に続く二回目の
開催となります。今回の放談会は、RIBFに限定せず広い意味での核物理・ハドロン
多体系物理の若手研究者が理論・実験の枠を超えて議論や交流をし、将来の夢を語り
合える場としたいと思います。通常の研究会のような既存の研究計画発表やレビュー
トークは極力少なくし、自由奔放・奇想天外なアイディアでも気軽に話し合える会に
するため、会議で使用した講演者のスライドは原則公開しません。議論に参加したい
方はぜひ直接会場にお越しください。
それぞれの招待講演には,長めの議論の時間を設けます。参加者の皆様で,活発な
ご議論をお願いします。関心を持たれる多くの若手研究者や学生の参加・講演も
大いに歓迎いたします。

参加登録:
下記研究会のページから参加,講演申し込みを受け付けます。

https://indico2.riken.jp/event/2864/
*ページ内に第一回放談会へのリンクもありますのでこ参照ください。

講演登録締切:1月18日(金)
参加登録締切:2月11日(月)
懇親会(初日夜)参加予定の方は,会場確保のため1月中の登録をお願いします。
なお,一般講演者への旅費の補助はできかねますので,ご理解ください。

招待講演者(敬称略、順不同):(*講演は基本日本語で行います。)
関澤 一之(新潟大)
新倉 潤(東大理)
遠藤 晋平(東北大)
土井 琢身(理研)
阿部 喬 (東大CNS)
三木 謙二郎(東北大)
Riccardo Orlandi (JAEA)
小林 信之(RCNP)
Yue Ma (理研)
坂口 聡志 (九大理)
安井 繁宏 (慶應大)
角田 直文(東大CNS)
瀧 雅人(理研)
長濱 弘季(東大CNS)

主催:
理研RIBF理論研究推進会議
理研仁科センターRIBF研究部門
共催:
理研数理創造プログラム(iTHEMS)
後援:
計算基礎科学連携拠点(JICFuS)

世話人:
阿部喬(東大CNS),上坂友洋(理研仁科),上野秀樹(理研仁科),木村真明(北大理)
櫻井博儀(東大理/理研仁科),笹野匡紀(理研仁科),鈴木大介(理研仁科),新倉潤(東大理)
初田哲男(理研iTHEMS/仁科),堀内 
渉(北大理),松本琢磨(九大理),吉田賢市(京大理)
問い合わせ先:
  ribf_wakate_houdan__AT__ml.riken.jp
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From: Takuma Matsumoto
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp
Date: Wed, 6 Feb 2019 10:16:34 +0900
Subject: [Sg-l:4026] 第2回RIBF若手放談会の案内(リマインダー)

皆様、

(重複して受け取りの際はご容赦下さい)
先々月ご案内をお送りした第2回RIBF若手放談会の講演登録は締切りましたが
参加登録の締切り(2/11)が近づきましたのでリマインダーをお送りします。

皆様のご参加をお待ちしております。

世話人一同
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皆様、

RIBF若手放談会を以下の日程で開催致します。
また講演希望者も募集致します。皆様のご参加をお待ちしております。

「RIBF若手放談会:エキゾチック核物理の将来」
日時:2月18日(月)から2月20日(水)
場所:理研神戸・融合連携イノベーション推進棟
趣旨:
新奇な多体相関・集団運動の発現可能性の研究は,原子核物理の醍醐味の一つである
多様性の探究と,それを生み出すメカニズムの普遍性の追究に直結するものであり,
階層性を越えた広く多体系の物理の中心的課題でもあります。
2007年から稼働しているRIBFでは,天然には存在しない不安定核(中性子過剰核,
陽子過剰核,超重核)を主な研究対象とした多体系の物理が研究されています。
RIBFの完成から10年が経った今、これまでの研究成果を振返り、これまでに何が
わかったのか、何が新たな疑問として出てきたのかを実験・理論の研究者が概観し、
そして今後10年、20年どのような核物理の展開を期待するのかを議論する会を
設けることにしました。
本放談会は、2017年8月に行われた第一回のRIBF理論若手放談会に続く二回目の
開催となります。今回の放談会は、RIBFに限定せず広い意味での核物理・ハドロン
多体系物理の若手研究者が理論・実験の枠を超えて議論や交流をし、将来の夢を語り
合える場としたいと思います。通常の研究会のような既存の研究計画発表やレビュー
トークは極力少なくし、自由奔放・奇想天外なアイディアでも気軽に話し合える会に
するため、会議で使用した講演者のスライドは原則公開しません。議論に参加したい
方はぜひ直接会場にお越しください。
それぞれの招待講演には,長めの議論の時間を設けます。参加者の皆様で,活発な
ご議論をお願いします。関心を持たれる多くの若手研究者や学生の参加・講演も
大いに歓迎いたします。

参加登録:
下記研究会のページから参加,講演申し込みを受け付けます。

https://indico2.riken.jp/event/2864/
*ページ内に第一回放談会へのリンクもありますのでこ参照ください。

参加登録締切:2月11日(月)

招待講演者(敬称略、順不同):(*講演は基本日本語で行います。)
関澤 一之(新潟大)
新倉 潤(東大理)
遠藤 晋平(東北大)
土井 琢身(理研)
阿部 喬 (東大CNS)
三木 謙二郎(東北大)
Riccardo Orlandi (JAEA)
小林 信之(RCNP)
Yue Ma (理研)
坂口 聡志 (九大理)
安井 繁宏 (慶應大)
角田 直文(東大CNS)
瀧 雅人(理研)
長濱 弘季(東大CNS)

主催:
理研RIBF理論研究推進会議
理研仁科センターRIBF研究部門
共催:
理研数理創造プログラム(iTHEMS)
後援:
計算基礎科学連携拠点(JICFuS)

世話人:
阿部喬(東大CNS),上坂友洋(理研仁科),上野秀樹(理研仁科),木村真明(北大理)
櫻井博儀(東大理/理研仁科),笹野匡紀(理研仁科),鈴木大介(理研仁科),新倉潤(東大理)
初田哲男(理研iTHEMS/仁科),堀内 
渉(北大理),松本琢磨(九大理),吉田賢市(京大理)
問い合わせ先:
ribf_wakate_houdan__AT__ml.riken.jp