<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> From: Shunzo Kumano To: ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp, sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, hecforum__AT__jahep.org Date: Fri, 24 Jan 2020 07:34:46 +0900 Subject: [Sg-l:4819] 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会, 東北大学, 2/19(水) 皆様 2月19日(水)、東北大学において 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会 を開催します。興味をお持ちの方々はご参加ください。世話人 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会 日時: 2020年2月19日(水) 場所:東北大学 理学合同AB棟721 13:00-14:10 (60+10) 植田 高寛(成蹊大学) QCD摂動計算の最近の発展とパートン分布関数 14:10-14:30 Break 14:30-15:40 (60+10) 宮地 義之(山形大学) レプトン散乱実験による一般化パートン分布研究 -------------------- 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高 エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いて います。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であ り、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子 衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これら の研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture/ 世話人: 熊野俊三(KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、 Ralf Seidl(理研)、佐々木勝一(東北大学)、澤田真也(KEK)、 柴田利明(日大)、須田利美(東北大学)、田中和廣(順天堂大)、 谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(東工大)、 八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% To: ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp, sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, hecforum__AT__jahep.org From: Shunzo Kumano Date: Fri, 24 Jan 2020 12:34:21 +0900 Subject: [Sg-l:4821] Re: [ml-np:11136] 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会, 東北大学, 2/19(水) 皆様 場所は東北大学青葉山キャンパスですので、修正します。世話人 場所:東北大学 青葉山キャンパス 理学合同AB棟721 > > 皆様 > > 2月19日(水)、東北大学において > > 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会 > > を開催します。興味をお持ちの方々はご参加ください。世話人 > > > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー > > > 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会 > 日時: 2020年2月19日(水) > 場所:東北大学 理学合同AB棟721 > > 13:00-14:10 (60+10) > 植田 高寛(成蹊大学) > QCD摂動計算の最近の発展とパートン分布関数 > > 14:10-14:30 Break > > 14:30-15:40 (60+10) > 宮地 義之(山形大学) > レプトン散乱実験による一般化パートン分布研究 > > -------------------- > > 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高 > > エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いて > > います。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であ > > り、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子 > > 衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これら > > の研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 > > 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: > https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture/ > > 世話人: > 熊野俊三(KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、 > Ralf Seidl(理研)、佐々木勝一(東北大学)、澤田真也(KEK)、 > 柴田利明(日大)、須田利美(東北大学)、田中和廣(順天堂大)、 > 谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(東工大)、 > 八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大) > > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー > > > > > %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% To: ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp, sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, hecforum__AT__jahep.org From: Shunzo Kumano Date: Sat, 22 Feb 2020 14:34:32 +0900 Subject: [Sg-l:4875] 講演ファイル公開、第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会, 東北大学, 2/19(水) 皆様 2月19日(水)、東北大学において 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会 を開催しました。 講演ファイルを https://indico2.riken.jp/event/3332/ に公開しました。興味をお持ちの方々はご覧下さい。 ご参加いただいた方々に感謝します。 世話人 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第16回 高エネルギーQCD・核子構造 勉強会 日時: 2020年2月19日(水) 場所:東北大学 理学合同AB棟721 13:00-14:10 (60+10) 植田 高寛(成蹊大学) QCD摂動計算の最近の発展とパートン分布関数 14:10-14:30 Break 14:30-15:40 (60+10) 宮地 義之(山形大学) レプトン散乱実験による一般化パートン分布研究 -------------------- 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高 エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いて います。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であ り、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子 衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これら の研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture/ 世話人: 熊野俊三(KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、 Ralf Seidl(理研)、佐々木勝一(東北大学)、澤田真也(KEK)、 柴田利明(日大)、須田利美(東北大学)、田中和廣(順天堂大)、 谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(東工大)、 八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー