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From: kitajima
Date: Tue, 8 Oct 2019 16:02:17 +0900
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Subject: [Sg-l:4553] 観測的宇宙論ワークショップ

素粒子論グループの皆様、
(複数お受け取りになる方はご容赦ください)

「第8回観測的宇宙論ワークショップ」のご案内です。

第8回観測的宇宙論ワークショップを

日程:12月16日(月) - 18日(水)
場所:東北大学青葉山キャンパス理学研究科合同C棟 青葉サイエンスホール

にて開催いたします。参加ご希望の方は下記リンク
https://forms.gle/y3i266NeBmu51EwHA 
より参加登録をお願い致します。

財源のない方のために旅費補助も受け付けています。
希望される方は参加登録フォームにてお知らせ下さい。ただし財源に限りがあるため、
必ずしも希望する方全員に補助できない点をあらかじめご了承お願いします。

登録締め切りは

11/22(金) 旅費補助を希望される方
11/29(金) 旅費補助を希望されない方

となっています。

その他研究会の詳細につきましては、
本メール下のご案内と下記HPをご覧ください。
http://www.tuhep.phys.tohoku.ac.jp/obscosmo2019/ 

多くの方のご参加をお待ちしております。

世話人一同

============================================================
第8回観測的宇宙論ワークショップ
http://www.tuhep.phys.tohoku.ac.jp/obscosmo2019/ 

日程:12月16日(月) - 18日(水)
場所:東北大学青葉山キャンパス 理学研究科合同C棟 青葉サイエンスホール

開催趣旨:
本研究会は、観測的宇宙論を中心に関連するテーマ(宇宙物理学、重力理論、重力波、素粒子物理学)にわたる理論と観測の進展を議論し、参加者間の交流を通して新しい研究を生み出すことを目的とします。日本国内では、すばる望遠鏡による広域観測プロジェクト(HSC,PFS)や宇宙背景輻射の偏光観測プロジェクト(POLARBEAR,LiteBIRD)、さらに大型電波干渉計による観測プロジェクト(SKA)など、観測的宇宙論に関する課題を主目的とした大型観測プロジェクトが進行中です。豊富な観測データに裏打ちされた定量的解析が可能となり、暗黒物質、暗黒エネルギー、ニュートリノ、インフレーションなどの性質がかつてない高い精度で明らかになりつつあります。特定のプロジェクトや理論・観測の枠に縛られることなく研究者の興味・関心に基づく研究について講演して頂き、広く意見交換することで、新たなアイデアに基づく研究や観測計画へのフィードバックが生まれることを期待します。招待講演者の方には専門分野の進展や未解決問題、将来的な観測プロジェクトについての講演をしていただき、一般講演者には目一杯ご自身の研究の話をしていただく予定です。大学院生を含む若手研究者の積極的な参加を期待しています。

招待講演者:
北嶋直弥(東北大学)
嵯峨承平(京都大学)
杉山尚徳(国立天文台)
茅根裕司(東京大学)
山内大介(神奈川大学)
Ken Wong(Kavli IPMU)

参加登録は下記リンク先からお願いします。
https://forms.gle/y3i266NeBmu51EwHA 

締め切りは
11/22(金) 旅費補助を希望される方
11/29(金) 旅費補助を希望されない方

プログラム:
初日(16日)は11時以降開始、最終日(18日)は正午終了を予定しています。
また、17日夜には懇親会を行います。参加される方は、参加登録フォームにてお知らせ下さい。

助成
基盤研究(B)「宇宙大規模構造の2点・3点統計量にもとづく精密宇宙論データ解析法の開発と応用」(代表:樽家)
新学術領域研究「なぜ宇宙は加速するのか?-徹底的究明と将来への挑戦」計画研究B02 広天域深宇宙のイメージングによる加速宇宙の暗黒成分の研究 (代表: 宮崎聡)
新学術領域研究「なぜ宇宙は加速するのか?-徹底的究明と将来への挑戦」計画研究B03 広天域銀河分光サーベイによる加速宇宙の究明(代表:高田昌広)
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From: kitajima
Date: Tue, 19 Nov 2019 09:35:17 +0900
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Subject: [Sg-l:4669] [リマインダー] 観測的宇宙論ワークショップ

素粒子論グループの皆様、
(複数お受け取りになる方はご容赦ください)

「第8回観測的宇宙論ワークショップ」の旅費補助の締切(11/22)が迫ってまいりましたので再度ご案内させて頂きます。

第8回観測的宇宙論ワークショップを

日程:12月16日(月) - 18日(水)
場所:東北大学青葉山キャンパス理学研究科合同C棟 青葉サイエンスホール

にて開催いたします。参加ご希望の方は下記リンク
https://forms.gle/y3i266NeBmu51EwHA 
より参加登録をお願い致します。

財源のない方のために旅費補助も受け付けています。
希望される方は参加登録フォームにてお知らせ下さい。ただし財源に限りがあるため、
必ずしも希望する方全員に補助できない点をあらかじめご了承お願いします。

登録締め切りは

11/22(金) 旅費補助を希望される方
11/29(金) 旅費補助を希望されない方

となっています。

その他研究会の詳細につきましては、
本メール下のご案内と下記HPをご覧ください。
http://www.tuhep.phys.tohoku.ac.jp/obscosmo2019/ 

多くの方のご参加をお待ちしております。

世話人一同

============================================================
第8回観測的宇宙論ワークショップ
http://www.tuhep.phys.tohoku.ac.jp/obscosmo2019/ 

日程:12月16日(月) - 18日(水)
場所:東北大学青葉山キャンパス 理学研究科合同C棟 青葉サイエンスホール

開催趣旨:
本研究会は、観測的宇宙論を中心に関連するテーマ(宇宙物理学、重力理論、重力波、素粒子物理学)にわたる理論と観測の進展を議論し、参加者間の交流を通して新しい研究を生み出すことを目的とします。日本国内では、すばる望遠鏡による広域観測プロジェクト(HSC,PFS)や宇宙背景輻射の偏光観測プロジェクト(POLARBEAR,LiteBIRD)、さらに大型電波干渉計による観測プロジェクト(SKA)など、観測的宇宙論に関する課題を主目的とした大型観測プロジェクトが進行中です。豊富な観測データに裏打ちされた定量的解析が可能となり、暗黒物質、暗黒エネルギー、ニュートリノ、インフレーションなどの性質がかつてない高い精度で明らかになりつつあります。特定のプロジェクトや理論・観測の枠に縛られることなく研究者の興味・関心に基づく研究について講演して頂き、広く意見交換することで、新たなアイデアに基づく研究や観測計画へのフィードバックが生まれることを期待します。招待講演者の方には専門分野の進展や未解決問題、将来的な観測プロジェクトについての講演をしていただき、一般講演者には目一杯ご自身の研究の話をしていただく予定です。大学院生を含む若手研究者の積極的な参加を期待しています。

招待講演者:
北嶋直弥(東北大学)
嵯峨承平(京都大学)
杉山尚徳(国立天文台)
茅根裕司(東京大学)
山内大介(神奈川大学)