<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> Date: Fri, 18 Feb 2022 15:16:58 +0900 From: A. Dote To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ntj-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:6466] 「J−PARCハドロン研究会 2022」案内 *************** 重複して受け取られます方々、すみません ********************** 皆さま、 この度、J−PARCで展開されるハドロン物理に関する研究会 「J−PARCハドロン 研究会 2022」を開催しますので、お知らせします。 各種メーリングリストでアナウンスされていますように、J−PARCハドロンホール 拡張計画に関する研究会が頻繁に開催され活発な議論がなされています。この拡張計画が 実現することで、J−PARCハドロンホールはその構想時に考えられていたスペックを 最大限に発揮できるようになると考えられます。このハドロンホール拡張はハドロン物理 研究者にとっては悲願とも言えるものです。また拡張計画にばかり目が行きがちですが、 既存のハドロンホールからも近年、続々と素晴らしい成果が上がってきており、既存ホー ルでの研究もさらに発展させていくことが重要です。 そこで、今回既存ホール及び拡張ホール両方で展開している/しうるハドロン物理に関 し、理論家・実験家が集まる研究会を開催することにしました。また日本物理学会(第7 7回年次大会)が終わった一週間後ということで、学会講演の短い時間では語り切れなか った研究成果やアイデアを、皆さんに思う存分話して頂ける場になればと考えております。 特に若い人たちからの発表を期待しております。 【トピック】 本研究会ではJ−PARCで展開するハドロン物理として以下の内容を 考えております: ・ハイパー核、K中間子原子核 ・ハドロンハドロン散乱、ハドロン間相互作用 ・媒質中の中間子の性質 ・チャームクォークなど重いクォークを含むハドロン物理 ・核子構造 ・高エネルギー重イオン衝突の物理・QCD相図 ・中性子星 ・その他(J−PARCハドロンホールで期待できそうなハドロン物理) 【日時】 2022年3月22日(火)〜24日(木) 【研究会の形態】 原則、オンライン(zoomを使用) 【参加申し込み】 研究会ホームページ(Indico)から参加登録して下さい。 https://kds.kek.jp/event/40455/ 【締切】 *講演申込み(オンライン・現地) : 2022年3月 1日(火) *参加のみ申込み(現地) : 2022年3月15日(火) *参加のみ申込み(オンライン) : なし 【主催・共催】 ・主催:KEK理論センター J−PARC分室 ・共催:ハドロンホールユーザー会(HUA) 【注意】 zoomを用いたオンラインでの開催としますが、コロナ感染状況によっては、 現地参加可能な方は、現地に来てもらうことも可能と考えております。 その場合でも、個別にzoom接続ができるようなPC、マイク・ヘッドホンなども ご持参ください。 現地参加を希望される場合、登録時にその旨をご記入ください。合わせてお弁当の 希望有無も入力してください。感染状況によっては現地参加をご遠慮願うことに なるかもしれません。この点ご了承ください。 *現地会場:東海一号館 116号室(3/22,23)、115号室(3/24) なお、年度末の開催ということで事務手続き上、旅費補助を出すことはできません。 各自の負担でお願いします。 理論・実験双方から、多くの方の講演または参加申し込みをお待ちしております。 世話人一同: 青木和也(KEK)、北沢正清(阪大)、フィリップ・グブラー(JAEA)、 佐久間史典(理研)、佐甲博之(JAEA)、高橋俊行(KEK)、 瀧澤誠(昭和薬科大)、土手昭伸(KEK・連絡責任者)、原田融(大阪電通大)、 日高義将(KEK)、保坂淳(阪大RCNP/JAEA)、三輪浩司(東北大)、 森松治(KEK) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Mon, 28 Feb 2022 14:39:07 +0900 From: A. Dote To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ntj-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:6481] 【明日、講演申込締切】 「J−PARCハドロン研究会 2022」案内 *************** 重複して受け取られます方々、すみません ********************** 皆さま、 先日お知らせしましたように、3月22日から24日にかけて 「J−PARCハドロン 研究会 2022」を開催します。 講演申込の締切りは明日(3/1)です。 多くの方、特に若い方からの申込を期待しております。 もちろん中堅・シニアの方々の講演も歓迎です。 皆さまからの積極的な申し込みをお待ちしております。 それでは失礼します。 土手(世話人・連絡係) ----------------------------------------------------------------------------- 皆さま、 この度、J−PARCで展開されるハドロン物理に関する研究会 「J−PARCハドロン 研究会 2022」を開催しますので、お知らせします。 各種メーリングリストでアナウンスされていますように、J−PARCハドロンホール 拡張計画に関する研究会が頻繁に開催され活発な議論がなされています。この拡張計画が 実現することで、J−PARCハドロンホールはその構想時に考えられていたスペックを 最大限に発揮できるようになると考えられます。このハドロンホール拡張はハドロン物理 研究者にとっては悲願とも言えるものです。また拡張計画にばかり目が行きがちですが、 既存のハドロンホールからも近年、続々と素晴らしい成果が上がってきており、既存ホー ルでの研究もさらに発展させていくことが重要です。 そこで、今回既存ホール及び拡張ホール両方で展開している/しうるハドロン物理に関 し、理論家・実験家が集まる研究会を開催することにしました。また日本物理学会(第7 7回年次大会)が終わった一週間後ということで、学会講演の短い時間では語り切れなか った研究成果やアイデアを、皆さんに思う存分話して頂ける場になればと考えております。 特に若い人たちからの発表を期待しております。 【トピック】 本研究会ではJ−PARCで展開するハドロン物理として以下の内容を 考えております: ・ハイパー核、K中間子原子核 ・ハドロンハドロン散乱、ハドロン間相互作用 ・媒質中の中間子の性質 ・チャームクォークなど重いクォークを含むハドロン物理 ・核子構造 ・高エネルギー重イオン衝突の物理・QCD相図 ・中性子星 ・その他(J−PARCハドロンホールで期待できそうなハドロン物理) 【日時】 2022年3月22日(火)〜24日(木) 【研究会の形態】 原則、オンライン(zoomを使用) 【参加申し込み】 研究会ホームページ(Indico)から参加登録して下さい。 https://kds.kek.jp/event/40455/ 【締切】 *講演申込み(オンライン・現地) : 2022年3月 1日(火) *参加のみ申込み(現地) : 2022年3月15日(火) *参加のみ申込み(オンライン) : なし 【主催・共催】 ・主催:KEK理論センター J−PARC分室 ・共催:ハドロンホールユーザー会(HUA) 【注意】 zoomを用いたオンラインでの開催としますが、コロナ感染状況によっては、 現地参加可能な方は、現地に来てもらうことも可能と考えております。 その場合でも、個別にzoom接続ができるようなPC、マイク・ヘッドホンなども ご持参ください。 現地参加を希望される場合、登録時にその旨をご記入ください。合わせてお弁当の 希望有無も入力してください。感染状況によっては現地参加をご遠慮願うことに なるかもしれません。この点ご了承ください。 *現地会場:東海一号館 116号室(3/22,23)、115号室(3/24) なお、年度末の開催ということで事務手続き上、旅費補助を出すことはできません。 各自の負担でお願いします。 理論・実験双方から、多くの方の講演または参加申し込みをお待ちしております。 世話人一同: 青木和也(KEK)、北沢正清(阪大)、フィリップ・グブラー(JAEA)、 佐久間史典(理研)、佐甲博之(JAEA)、高橋俊行(KEK)、 瀧澤誠(昭和薬科大)、土手昭伸(KEK・連絡責任者)、原田融(大阪電通大)、 日高義将(KEK)、保坂淳(阪大RCNP/JAEA)、三輪浩司(東北大)、 森松治(KEK) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Mon, 07 Mar 2022 16:26:50 +0900 From: A. Dote To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ntj-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:6505] 「J−PARCハドロン研究会 2022」案内 【訂正】 *************** 重複して受け取られます方々、すみません ********************** 皆さま、 先日表題の研究会の案内をさせて頂きました。 多くの方が講演申込をしてくださりました。 申し込んで下さった皆さま、ありがとうございます。 有益な研究会になると思います。 ところで手続きの都合上、現地参加の申込締切を 3月11日(金) に早めさせて頂きます。 現地参加を考えられています方、ご注意ください。 なおオンラインでの参加は変わらず受け付けておりますので、 どんどん申し込んでください。 あと共催に「日本原子力研究開発機構先端基礎研究センター」が 加わりましたことを付記しておきます。 それでは失礼します。 世話人・連絡係 土手 ----------------------------------------------------------------------------- 皆さま、 この度、J−PARCで展開されるハドロン物理に関する研究会 「J−PARCハドロン 研究会 2022」を開催しますので、お知らせします。 各種メーリングリストでアナウンスされていますように、J−PARCハドロンホール 拡張計画に関する研究会が頻繁に開催され活発な議論がなされています。この拡張計画が 実現することで、J−PARCハドロンホールはその構想時に考えられていたスペックを 最大限に発揮できるようになると考えられます。このハドロンホール拡張はハドロン物理 研究者にとっては悲願とも言えるものです。また拡張計画にばかり目が行きがちですが、 既存のハドロンホールからも近年、続々と素晴らしい成果が上がってきており、既存ホー ルでの研究もさらに発展させていくことが重要です。 そこで、今回既存ホール及び拡張ホール両方で展開している/しうるハドロン物理に関 し、理論家・実験家が集まる研究会を開催することにしました。また日本物理学会(第7 7回年次大会)が終わった一週間後ということで、学会講演の短い時間では語り切れなか った研究成果やアイデアを、皆さんに思う存分話して頂ける場になればと考えております。 特に若い人たちからの発表を期待しております。 【トピック】 本研究会ではJ−PARCで展開するハドロン物理として以下の内容を 考えております: ・ハイパー核、K中間子原子核 ・ハドロンハドロン散乱、ハドロン間相互作用 ・媒質中の中間子の性質 ・チャームクォークなど重いクォークを含むハドロン物理 ・核子構造 ・高エネルギー重イオン衝突の物理・QCD相図 ・中性子星 ・その他(J−PARCハドロンホールで期待できそうなハドロン物理) 【日時】 2022年3月22日(火)〜24日(木) 【研究会の形態】 原則、オンライン(zoomを使用) 【参加申し込み】 研究会ホームページ(Indico)から参加登録して下さい。 https://kds.kek.jp/event/40455/ 【締切】 *講演申込み(オンライン・現地) : 2022年3月 1日(火) *参加のみ申込み(現地) : 2022年3月15日(火) → 3月11日(金)【変更】 *参加のみ申込み(オンライン) : なし 【主催・共催】 ・主催:KEK理論センター J−PARC分室 ・共催:ハドロンホールユーザー会(HUA) 日本原子力研究開発機構先端基礎研究センター 【注意】 zoomを用いたオンラインでの開催としますが、コロナ感染状況によっては、 現地参加可能な方は、現地に来てもらうことも可能と考えております。 その場合でも、個別にzoom接続ができるようなPC、マイク・ヘッドホンなども ご持参ください。 現地参加を希望される場合、登録時にその旨をご記入ください。合わせてお弁当の 希望有無も入力してください。感染状況によっては現地参加をご遠慮願うことに なるかもしれません。この点ご了承ください。 *現地会場:東海一号館 116号室(3/22,23)、115号室(3/24) なお、年度末の開催ということで事務手続き上、旅費補助を出すことはできません。 各自の負担でお願いします。 理論・実験双方から、多くの方の講演または参加申し込みをお待ちしております。 世話人一同: 青木和也(KEK)、北沢正清(阪大)、フィリップ・グブラー(JAEA)、 佐久間史典(理研)、佐甲博之(JAEA)、高橋俊行(KEK)、 瀧澤誠(昭和薬科大)、土手昭伸(KEK・連絡責任者)、原田融(大阪電通大)、 日高義将(KEK)、保坂淳(阪大RCNP/JAEA)、三輪浩司(東北大)、 森松治(KEK) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Sat, 19 Mar 2022 22:42:18 +0900 From: A. Dote To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ntj-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:6562] 「J-PARCハドロン研究会2022」案内 *************** 重複して受け取られます方々、すみません ********************** 皆さま、 表記研究会が来週火曜(22日)から始まりますので、 再び案内させて頂きます。確定版プログラムを下記サイトに 挙げておりますので、ご覧ください: https://kds.kek.jp/event/40455/timetable/#20220322 オンライン参加は依然受け付けております。 本研究会に関心がございます方は、研究会ホームページから 参加登録を行ってください: https://kds.kek.jp/event/40455/ *すでに参加登録をなされた方へ 先ほど(22時25分ごろ)研究会の情報をお送りしました。 もし私からのメールを受け取られていないようでしたら、 土手(dote-AT-post.kek.jp)にまで連絡下さい。 それでは失礼します。 世話人・連絡係 土手 ----------------------------------------------------------------------------- 皆さま、 この度、J−PARCで展開されるハドロン物理に関する研究会 「J−PARCハドロン 研究会 2022」を開催しますので、お知らせします。 各種メーリングリストでアナウンスされていますように、J−PARCハドロンホール 拡張計画に関する研究会が頻繁に開催され活発な議論がなされています。この拡張計画が 実現することで、J−PARCハドロンホールはその構想時に考えられていたスペックを 最大限に発揮できるようになると考えられます。このハドロンホール拡張はハドロン物理 研究者にとっては悲願とも言えるものです。また拡張計画にばかり目が行きがちですが、 既存のハドロンホールからも近年、続々と素晴らしい成果が上がってきており、既存ホー ルでの研究もさらに発展させていくことが重要です。 そこで、今回既存ホール及び拡張ホール両方で展開している/しうるハドロン物理に関 し、理論家・実験家が集まる研究会を開催することにしました。また日本物理学会(第7 7回年次大会)が終わった一週間後ということで、学会講演の短い時間では語り切れなか った研究成果やアイデアを、皆さんに思う存分話して頂ける場になればと考えております。 特に若い人たちからの発表を期待しております。 【トピック】 本研究会ではJ−PARCで展開するハドロン物理として以下の内容を 考えております: ・ハイパー核、K中間子原子核 ・ハドロンハドロン散乱、ハドロン間相互作用 ・媒質中の中間子の性質 ・チャームクォークなど重いクォークを含むハドロン物理 ・核子構造 ・高エネルギー重イオン衝突の物理・QCD相図 ・中性子星 ・その他(J−PARCハドロンホールで期待できそうなハドロン物理) 【日時】 2022年3月22日(火)〜24日(木) 【研究会の形態】 原則、オンライン(zoomを使用) 【参加申し込み】 研究会ホームページ(Indico)から参加登録して下さい。 https://kds.kek.jp/event/40455/ 【締切】 *講演申込み(オンライン・現地) : 2022年3月 1日(火) *参加のみ申込み(現地) : 2022年3月15日(火) → 3月11日(金)【変更】 *参加のみ申込み(オンライン) : なし 【主催・共催】 ・主催:KEK理論センター J−PARC分室 ・共催:ハドロンホールユーザー会(HUA) 日本原子力研究開発機構先端基礎研究センター 【注意】 zoomを用いたオンラインでの開催としますが、コロナ感染状況によっては、 現地参加可能な方は、現地に来てもらうことも可能と考えております。 その場合でも、個別にzoom接続ができるようなPC、マイク・ヘッドホンなども ご持参ください。 現地参加を希望される場合、登録時にその旨をご記入ください。合わせてお弁当の 希望有無も入力してください。感染状況によっては現地参加をご遠慮願うことに なるかもしれません。この点ご了承ください。 *現地会場:東海一号館 116号室(3/22,23)、115号室(3/24) なお、年度末の開催ということで事務手続き上、旅費補助を出すことはできません。 各自の負担でお願いします。 理論・実験双方から、多くの方の講演または参加申し込みをお待ちしております。 世話人一同: 青木和也(KEK)、北沢正清(阪大)、フィリップ・グブラー(JAEA)、 佐久間史典(理研)、佐甲博之(JAEA)、高橋俊行(KEK)、 瀧澤誠(昭和薬科大)、土手昭伸(KEK・連絡責任者)、原田融(大阪電通大)、 日高義将(KEK)、保坂淳(阪大RCNP/JAEA)、三輪浩司(東北大)、 森松治(KEK)