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From: 大村雄司
Date: Mon, 30 May 2022 22:15:27 +0900
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Subject: [Sg-l:6705] 基研研究会「素粒子物理学の進展2022」のご案内

素粒子論グループの皆様、8月29日(月)− 9月2日(金)の日程で
基研研究会「素粒子物理学の進展2022」を開催致します。

基研での対面による参加とzoomによるオンラインでの参加、
両方を受け付けるハイブリッド型で開催する予定です。

新型コロナウィルスの感染防止のため、現地参加に人数制限(現在のところ60名まで)
があります。講演者を優先し、人数の上限に達した段階で対面での参加受付は停止します。
ご了承ください。また、ポスター発表はZoomとSlackを用いて行う予定です。
(現地参加でもポスター講演は可能です。)

参加を希望される方は下記のホームページより参加登録をしてください。
旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切りは
2022月 7月 17日(日)です。
オンライン参加申し込みの締め切りは
2022月 8月 21日(日)です。

/─────────────────────────────────────/
基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2022 』
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2022
─────────────────────────────────────/
日程:8月29日(月)− 9月2日(金)


本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した
研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま
すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える
総合的な討論を行えるものを目指しています。
また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない
若手の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。この研究会でとりあげる主なテーマとして、
* 標準模型の物理
* LHC・次世代の加速器の物理
* 宇宙論と素粒子物理の関わり
* 素粒子物理における非摂動計算
* 標準模型を越えた物理の探求
等を念頭に置いています。確定している招待講演のテーマおよび講演者は次の通りです。


青木 真由美 (金沢大) : 隠れたカイラル対称性の破れとスケール生成
大下 翔誉 (理研) : Lorentzian description of vacuum decay
大森 寛太郎 (東京大) : 3+1次元の非可逆的対称性
川名 清晴 (Seoul National Univ.) : Multicritical point principle (仮)
高浦 大雅 (KEK) : μTRISTAN
田島 治 (京都大) : CMB観測技術を応用したダークフォトンCDMの探索実験
濱田 雄太 (KEK) : 沼地予想
深谷 英則 (大阪大) : 質量を持つフェルミオンでも理解できる指数定理 〜対称性への過度な信仰を省みるために〜
三島 智 (KEK) : Theoretical status of the W-boson mass in the Standard Model
and beyond
村山 斉 (UC Berkeley/Kavli IPMU) : TBA
Belle II 実験 (TBA)
CDF実験 (TBA)
研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。
尚、ポスター発表はZoomとSlackを用いて行う予定です。
(現地参加でもポスター講演は可能です。)
ふるって御応募下さいますようお願い致します。 研究会への参加は、セキュリティ等の管理のため参加申し込みをされた方へミー
ティング参加のIDとパスワードを発行することで可能となりますので参加を予定さ
れている方は締め切りまでに参加申し込みをお願いいたします。視聴のみの方も参
加申し込みが必要になります。
旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切り
2022月 7月 17日(日)
オンライン参加申し込みの締め切り
2022月 8月 21日(日)
詳しくは研究会ホームページ
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2022
をご覧下さい。多くの方のご参加をお待ちしております。[世話人]
阿部智広 (東京理科大)、石田裕之(富山県立大)、大木洋(奈良女子大)、大村雄司 (近畿大・連絡責任者) 、
鎌田耕平 (東京大) 、北原鉄平 (名古屋大)、高山史宏 (京都大基研)、永田夏海 (東京大)、
檜垣徹太郎 (慶應大)、柳生慶(大阪大)
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From: 大村雄司
Date: Fri, 8 Jul 2022 19:50:40 +0900
To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp
Subject: [Sg-l:6809] Reminder: 基研研究会「素粒子物理学の進展2022」のご案内

素粒子論グループの皆様、

8月29日(月)− 9月2日(金)の日程で
基研研究会「素粒子物理学の進展2022」を開催致します。

旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切りが
2022月 7月 17日(日)となっております。
尚、基研での対面による参加とzoomによるオンラインでの参加、
両方を受け付けるハイブリッド型で開催する予定ですが、
新型コロナウィルスの感染防止のため、現地参加に人数制限があります。
講演者を優先し、人数の上限に達した段階で対面での参加受付は停止します。
ご了承ください。また、ポスター発表はZoomとSlackを用いて行う予定です。
(現地参加でもポスター講演は可能です。)

参加を希望される方は下記のホームページより参加登録をしてください。

オンライン参加申し込みの締め切りは
2022月 8月 21日(日)です。

/─────────────────────────────────────/
基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2022 』
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2022
─────────────────────────────────────/
日程:8月29日(月)− 9月2日(金)


本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した
研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま
すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える
総合的な討論を行えるものを目指しています。
また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない
若手の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。この研究会でとりあげる主なテーマとして、
* 標準模型の物理
* LHC・次世代の加速器の物理
* 宇宙論と素粒子物理の関わり
* 素粒子物理における非摂動計算
* 標準模型を越えた物理の探求
等を念頭に置いています。確定している招待講演のテーマおよび講演者は次の通りです。


青木 真由美 (金沢大) : 隠れたカイラル対称性の破れとスケール生成
大下 翔誉 (理研) : Lorentzian description of vacuum decay
大森 寛太郎 (東京大) : 3+1次元の非可逆的対称性
川名 清晴 (Seoul National Univ.) : Multicritical point principle (仮)
高浦 大雅 (KEK) : μTRISTAN
田島 治 (京都大) : CMB観測技術を応用したダークフォトンCDMの探索実験
濱田 雄太 (KEK) : 沼地予想
深谷 英則 (大阪大) : 質量を持つフェルミオンでも理解できる指数定理 ~対称性への過度な信仰を省みるために~
三島 智 (KEK) : Theoretical status of the W-boson mass in the Standard Model
and beyond
村山 斉 (UC Berkeley/Kavli IPMU) : 超対称性を使ってゲージ理論を解く
谷口 七重 (KEK): Belle/Belle II 実験 の最新結果
原 和彦 (筑波大): CDFでのWボゾン質量の精密測定
研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。
尚、ポスター発表はZoomとSlackを用いて行う予定です。
(現地参加でもポスター講演は可能です。)
ふるって御応募下さいますようお願い致します。 研究会への参加は、セキュリティ等の管理のため参加申し込みをされた方へミー
ティング参加のIDとパスワードを発行することで可能となりますので参加を予定さ
れている方は締め切りまでに参加申し込みをお願いいたします。視聴のみの方も参
加申し込みが必要になります。
旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切り
2022月 7月 17日(日)
オンライン参加申し込みの締め切り
2022月 8月 21日(日)
詳しくは研究会ホームページ
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2022
をご覧下さい。多くの方のご参加をお待ちしております。[世話人]
阿部智広 (東京理科大)、石田裕之(富山県立大)、大木洋(奈良女子大)、大村雄司 (近畿大・連絡責任者) 、
鎌田耕平 (東京大) 、北原鉄平 (名古屋大)、高山史宏 (京都大基研)、永田夏海 (東京大)、
檜垣徹太郎 (慶應大)、柳生慶(大阪大)
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
From: 大村雄司
Date: Mon, 15 Aug 2022 11:41:00 +0900
To: sg-l__AT__ml.yukawa.kyoto-u.ac.jp
Subject: [Sg-l:6879] Reminder: 基研研究会「素粒子物理学の進展2022」のご案内

素粒子論グループの皆様、

8月29日(月)− 9月2日(金)の日程で
基研研究会「素粒子物理学の進展2022」を開催致します。

現地参加の申し込みは締め切りましたが、
オンラインでの参加登録は2022月 8月 21日(日)まで受け付けております。
尚、*現地参加の登録をされていない場合は、当日会場に来られても*
*入場はできません。*オンラインでの参加をお願い致します。


/─────────────────────────────────────/
基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2022 』
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2022
─────────────────────────────────────/
日程:8月29日(月)− 9月2日(金)


本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した
研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま
すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える
総合的な討論を行えるものを目指しています。
また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない
若手の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。この研究会でとりあげる主なテーマとして、
* 標準模型の物理
* LHC・次世代の加速器の物理
* 宇宙論と素粒子物理の関わり
* 素粒子物理における非摂動計算
* 標準模型を越えた物理の探求
等を念頭に置いています。確定している招待講演のテーマおよび講演者は次の通りです。


青木 真由美 (金沢大) : 隠れたカイラル対称性の破れとスケール生成
大下 翔誉 (理研) : Lorentzian description of vacuum decay
大森 寛太郎 (東京大) : 3+1次元の非可逆的対称性
川名 清晴 (Seoul National Univ.) : Multicritical point principle (仮)
高浦 大雅 (KEK) : μTRISTAN
田島 治 (京都大) : CMB観測技術を応用したダークフォトンCDMの探索実験
濱田 雄太 (KEK) : 沼地予想
深谷 英則 (大阪大) : 質量を持つフェルミオンでも理解できる指数定理 〜対称性への過度な信仰を省みるために〜
三島 智 (KEK) : Theoretical status of the W-boson mass in the Standard Model
and beyond
村山 斉 (UC Berkeley/Kavli IPMU) : 超対称性を使ってゲージ理論を解く
谷口 七重 (KEK): Belle/Belle II 実験 の最新結果
原 和彦 (筑波大): CDFでのWボゾン質量の精密測定
研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。
尚、ポスター発表はZoomとSlackを用いて行う予定です。
(現地参加でもポスター講演は可能です。)
ふるって御応募下さいますようお願い致します。 研究会への参加は、セキュリティ等の管理のため参加申し込みをされた方へミー
ティング参加のIDとパスワードを発行することで可能となりますので参加を予定さ
れている方は締め切りまでに参加申し込みをお願いいたします。視聴のみの方も参
加申し込みが必要になります。

旅費補助・講演・現地参加の申し込みは締め切りました。

オンライン参加申し込みの締め切り
2022月 8月 21日(日)
詳しくは研究会ホームページ
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2022
をご覧下さい。多くの方のご参加をお待ちしております。[世話人]
阿部智広 (東京理科大)、石田裕之(富山県立大)、大木洋(奈良女子大)、大村雄司 (近畿大・連絡責任者) 、
鎌田耕平 (東京大) 、北原鉄平 (名古屋大)、高山史宏 (京都大基研)、永田夏海 (東京大)、
檜垣徹太郎 (慶應大)、柳生慶(大阪大)