<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> Date: Fri, 24 Jun 2022 16:44:12 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp From: Shunzo Kumano Subject: [Sg-l:6776] 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会、7月15日(金)理研和光キャンパス+オンライン 皆様 7月15日(金)に理研和光キャンパス+オンラインのハイブリッドで 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会を開催します。 https://indico2.riken.jp/event/4160/ 興味をお持ちの方々は是非ご参加ください。熊野 (JWU/KEK) ------------------------------------------------------------------------------------------------ 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会 日時:2022年7月15日(金) 現地(理研・和光市)+オンライン(Zoom)のハイブリッド開催 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いています。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であり、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これらの研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 今回の講演、議論は英語で行います。Zoomの情報は、会議前に登録者に送りますので、理研Indico https://indico2.riken.jp/event/4160/ から出席登録をお願いします(7月8日締切)。現地参加かオンライン参加かは会場準備のための目安として必要なので現状の予定をお知らせください。後日の変更は構いません。変更の場合、できればお知らせください 13:30-14:40 奈良 寧(国際教養大学) Event Generator for forward hadron productions 15:00-15:50 毛受 弘彰(名古屋大学) RHICf exp. very-forward spectrum measurement 15:50-16:40 Minho Kim (RIKEN BNL Research Center) RHICf exp. very-forward asymmetry measurement 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture 世話人:熊野俊三(日本女子大/KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、Ralf Seidl(理研)、澤田真也(KEK)、柴田利明(日本大)、田中和廣(順天堂大)、谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(バージニア大)、八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Mon, 27 Jun 2022 17:57:01 +0900 From: Shunzo Kumano To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:6783] Re: 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会、7月15日(金)理研和光キャンパス+オンライン 皆様 下記の勉強会への参加登録をお願いしていましたが、登録箇所 が閉まっていました。再オープンしましたので、ご参加の方は 登録をお願いします。熊野 > 皆様 > > 7月15日(金)に理研和光キャンパス+オンラインのハイブリッドで > > 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会を開催します。 > > https://indico2.riken.jp/event/4160/ > > 興味をお持ちの方々は是非ご参加ください。熊野 (JWU/KEK) > > ------------------------------------------------------------------------------------------------ > > 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会 > > 日時:2022年7月15日(金) > 現地(理研・和光市)+オンライン(Zoom)のハイブリッド開催 > > 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いています。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であり、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これらの研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 > > 今回の講演、議論は英語で行います。Zoomの情報は、会議前に登録者に送りますので、理研Indico > https://indico2.riken.jp/event/4160/ > から出席登録をお願いします(7月8日締切)。現地参加かオンライン参加かは会場準備のための目安として必要なので現状の予定をお知らせください。後日の変更は構いません。変更の場合、できればお知らせください > > 13:30-14:40 > 奈良 寧(国際教養大学) > Event Generator for forward hadron productions > > 15:00-15:50 > 毛受 弘彰(名古屋大学) > RHICf exp. very-forward spectrum measurement > > 15:50-16:40 > Minho Kim (RIKEN BNL Research Center) > RHICf exp. very-forward asymmetry measurement > > 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: > https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture > > 世話人:熊野俊三(日本女子大/KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、Ralf > Seidl(理研)、澤田真也(KEK)、柴田利明(日本大)、田中和廣(順天堂大)、谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(バージニア大)、八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大) > > %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Fri, 8 Jul 2022 16:21:36 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp From: Shunzo Kumano Subject: [Sg-l:6806] (リマインダ)第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会、7月15日(金)理研和光キャンパス+オンライン 皆様 7月15日(金)に理研和光キャンパス+オンラインのハイブリッドで 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会を開催します。 https://indico2.riken.jp/event/4160/ 今週末まで登録を受け付け、来週頭にオンライン参加用のZoom情報を 登録した方にお送りする予定です。多くの皆様の参加をお待ちしております。 後藤(理研) > > 第18回高エネルギーQCD・核子構造勉強会 > > 日時:2022年7月15日(金) > 現地(理研・和光市)+オンライン(Zoom)のハイブリッド開催 > > 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いています。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であり、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これらの研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 > > 今回の講演、議論は英語で行います。Zoomの情報は、会議前に登録者に送りますので、理研Indico > https://indico2.riken.jp/event/4160/ > から出席登録をお願いします(7月8日締切)。現地参加かオンライン参加かは会場準備のための目安として必要なので現状の予定をお知らせください。後日の変更は構いません。変更の場合、できればお知らせください > > 13:30-14:40 > 奈良 寧(国際教養大学) > Event Generator for forward hadron productions > > 15:00-15:50 > 毛受 弘彰(名古屋大学) > RHICf exp. very-forward spectrum measurement > > 15:50-16:40 > Minho Kim (RIKEN BNL Research Center) > RHICf exp. very-forward asymmetry measurement > > 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: > https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture > > 世話人:熊野俊三(日本女子大/KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、Ralf Seidl(理研)、澤田真也(KEK)、柴田利明(日本大)、田中和廣(順天堂大)、谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(バージニア大)、八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% <<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> Date: Tue, 9 Aug 2022 17:40:18 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp From: Shunzo Kumano Subject: [Sg-l:6871] 第19回高エネルギーQCD・核子構造勉強会、9月2日(金) 山形大学小白川キャンパス+オンライン 皆様 2022年9月2日(金)に山形大学小白川キャンパス+オンラインのハイブリッドで 第19回高エネルギーQCD・核子構造勉強会を開催します。 興味をお持ちの方々は是非ご参加ください。 勉強会世話人 宮地 ---- 第19回高エネルギーQCD・核子構造勉強会 日時:2022年9月2日(金) 15:20 開始 山形大学(小白川キャンパス)+オンライン(Zoomを予定)のハイブリッド開催 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いています。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であり、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これらの研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 今回の勉強会では、稼働中のものから将来計画にむけた開発段階のものまで偏極標的に焦点をあて、下記の内容で勉強会を開催いたします。 15:20 SpinQuest実験の概要と偏極標的 中野健一(バージニア大) 15:55 NOPTREX実験の概要 飯沼昌隆(広島大) 16:20 NOPTREX実験の偏極標的 井出郁央(名古屋大) 16:45 COMPASS実験の概要と偏極標的 堂下典弘(山形大) 17:20 Spin Contrast 中性子散乱に向けた偏極標的 三浦大輔(理研) 17:45 ナノ粒子を用いた偏極試料開発 岩田高広(山形大) Zoomの情報は、会議前に登録者に送りますので、参加申し込みフォーム https://forms.gle/aD9tyPju4dkhzJwK6 から参加登録をお願いします(8月20日締切)。会場準備のための目安として必要なので登録よろしくお願いいたします。後日の変更は構いません。 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture 世話人:熊野俊三(日本女子大/KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、Ralf Seidl(理研)、澤田真也(KEK)、柴田利明(日本大)、田中和廣(順天堂大)、谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(バージニア大)、八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Fri, 19 Aug 2022 19:41:12 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp From: Shunzo Kumano Subject: [Sg-l:6888] 第19回高エネルギーQCD・核子構造勉強会、9月2日(金) 山形大学小白川キャンパス+オンライン 皆様 先日お知らせした「第19回高エネルギーQCD・核子構造勉強会」ですが、参加希望される方は参加申込みフォーム https://forms.gle/aD9tyPju4dkhzJwK6 への入力をよろしくお願いいたします。特に、会場の準備のため、現地参加を希望される方はお早めに。 山形大学 宮地 > > 皆様、 > > 2022年9月2日(金)に山形大学小白川キャンパス+オンラインのハイブリッドで第19回高エネルギーQCD・核子構造勉強会を開催します。 > > 興味をお持ちの方々は是非ご参加ください。 > > 勉強会世話人 > 宮地 > > ---- > 第19回高エネルギーQCD・核子構造勉強会 > > 日時:2022年9月2日(金) 15:20 開始 > 山形大学(小白川キャンパス)+オンライン(Zoomを予定)のハイブリッド開催 > > 核子、ハドロンの内部構造をクォーク・グルーオン描像として理解するためには、高エネルギーQCDに基づく多くの理論的、実験的な方法があり、近年も発展が続いています。原子核も含めた3次元的な内部構造を研究、理解することは重要課題であり、QCDの多様性、クォーク・グルーオン描像の原理的な理解、高エネルギー陽子衝突、原子核衝突の始状態、終状態の理解に対しても大きな影響があります。これらの研究の将来の発展のため、定期的に勉強会を開催しています。 > > 今回の勉強会では、稼働中のものから将来計画にむけた開発段階のものまで偏極標的に焦点をあて、下記の内容で勉強会を開催いたします。 > > 15:20 SpinQuest実験の概要と偏極標的 中野健一(バージニア大) > 15:55 NOPTREX実験の概要 飯沼昌隆(広島大) > 16:20 NOPTREX実験の偏極標的 井出郁央(名古屋大) > 16:45 COMPASS実験の概要と偏極標的 堂下典弘(山形大) > 17:20 Spin Contrast 中性子散乱に向けた偏極標的 三浦大輔(理研) > 17:45 ナノ粒子を用いた偏極試料開発 岩田高広(山形大) > > Zoomの情報は、会議前に登録者に送りますので、参加申し込みフォーム > https://forms.gle/aD9tyPju4dkhzJwK6 > から参加登録をお願いします(8月20日締切)。会場準備のための目安として必要なので登録よろしくお願いいたします。後日の変更は構いません。 > > 勉強会のウェブサイトに過去のプログラムとスライドも掲載しています: > https://sites.google.com/a/quark.kj.yamagata-u.ac.jp/nucllecture > > 世話人:熊野俊三(日本女子大/KEK)、小池裕司(新潟大)、後藤雄二(理研)、Ralf > Seidl(理研)、澤田真也(KEK)、柴田利明(日本大)、田中和廣(順天堂大)、谷田聖(原研)、中川格(理研)、中野健一(バージニア大)、八田佳孝(BNL)、宮地義之(山形大)