<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> From: 安井繁宏 Date: Tue, 9 May 2023 19:36:13 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7528] 研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」のお知らせ 皆様 本年9月2日(土)に理化学研究所和光キャンパスで研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」を開催致します。 近年X(3872)やZcなどに加えてPcやTccなどの新しいエキゾチックハドロンの研究が実験と理論の両面で大きく進展してきました。本研究会では最新の研究を踏まえて今後の展開について様々な観点から議論をしたいと思います。 同時に、この分野に多大な貢献をされてきた瀧澤誠先生の還暦をお祝いして祝賀会を催します。研究会は招待講演のみとさせて頂いておりますが、多くの皆様のご参加を世話人一同お待ちしております。 ・研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」 ・日程:2023年9月2日 (土) ・研究会部門 時間:9:50-16:30 会場:理化学研究所和光キャンパス 研究本館435室 講演プログラム (順番は未定): 井上貴史 (日大) 格子QCD計算で探るバリオン数2のハドロン 永廣秀子 (奈良女) 有限媒質中におけるeta'(958)の質量とeta'原子核生成 安井繁宏 (広大) 反D中間子-核子相互作用からチャーム原子核へ 谷田聖 (原研) エキゾチックハドロンの研究で理論家さんに期待すること 宮林謙二 (奈良女) 垣根をこえてきた友とe+e-コライダーでのハドロン研究 末永大輝 (理研 ) 2カラーQCDという仮想世界から探る有限密度系のハドロンの理解 山口康宏 (名大) チャームエキゾチックなハドロン分子状態 竹内幸子 (社事大) Multiquark states by the quark-hadron hybrid model 瀧澤誠 (昭和薬科) 多彩なハドロンの存在形態を探るための理論と実験の協調 ・祝賀会部門 時間:18:00-21:00 (予定) 会場:都内某所 (場所は後ほど申し込まれた方にお知らせします) ※ 研究会は招待講演者のみで行われます。予めご了承ください。 ※ 研究会の参加費としてお茶代(500円)をいただきます。 ※ 祝賀会の参加費は1万円-1万5千円程度を予定しています。 ・研究会ホームページ: (作成中) ・申し込み方法と締め切り: 研究会・祝賀会への参加申し込みは、以下の内容を安井(yasuis__AT__keio.jp)まで、メールでお送りください。 祝賀会に参加の場合*:2023年5月31日(水)まで 研究会のみに参加の場合:2023年7月31日(月)まで -----------------研究会・祝賀会参加申し込み---------------- 送付先:yasuis__AT__keio.jp メールタイトル:瀧澤誠先生祝賀研究会・還暦祝い 氏名: 所属: メールアドレス: 祝賀会 (締め切り5/31):参加/不参加 研究会 (締め切り7/31):参加/不参加 ------------------------------------------------------------------------ *場所の選定のために祝賀会の参加締め切りは早めに設定しております。どうぞご了承ください。 世話人(五十音順) 末永大輝 (理化学研究所), 谷田聖 (日本原子力研究開発機構), 永廣秀子 (奈良女子大学), 山口康宏 (名古屋大学), 安井繁宏 (広島大学) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% From: 安井繁宏 Date: Tue, 9 May 2023 19:53:32 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7529] 再送:研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」のお知らせ 皆様 ※先ほどお送りしたメールの一部が間違っておりましたのでお詫びして再送いたします。 本年9月2日(土)に理化学研究所和光キャンパスで研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」を開催致します。 近年X(3872)やZcなどに加えてPcやTccなどの新しいエキゾチックハドロンの研究が実験と理論の両面で大きく進展してきました。本研究会では最新の研究を踏まえて今後の展開について様々な観点から議論をしたいと思います。 同時に、この分野に多大な貢献をされてきた瀧澤誠先生の還暦をお祝いして祝賀会を催します。研究会は招待講演のみとさせて頂いておりますが、多くの皆様のご参加を世話人一同お待ちしております。 ・研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」 ・日程:2023年9月2日 (土) ・研究会部門 時間:9:50-16:30 会場:理化学研究所和光キャンパス 研究本館435室 講演プログラム (順番は未定): 井上貴史 (日大) 格子QCD計算で探るバリオン数2のハドロン 永廣秀子 (奈良女) 有限媒質中におけるeta'(958)の質量とeta'原子核生成 安井繁宏 (広大) 反D中間子-核子相互作用からチャーム原子核へ 谷田聖 (原研) エキゾチックハドロンの研究で理論家さんに期待すること 宮林謙吉 (奈良女) 垣根をこえてきた友とe+e-コライダーでのハドロン研究 末永大輝 (理研 ) 2カラーQCDという仮想世界から探る有限密度系のハドロンの理解 山口康宏 (名大) チャームエキゾチックなハドロン分子状態 竹内幸子 (社事大) Multiquark states by the quark-hadron hybrid model 瀧澤誠 (昭和薬科) 多彩なハドロンの存在形態を探るための理論と実験の協調 ・祝賀会部門 時間:18:00-21:00 (予定) 会場:都内某所 (場所は後ほど申し込まれた方にお知らせします) ※ 研究会は招待講演者のみで行われます。予めご了承ください。 ※ 研究会の参加費としてお茶代(500円)をいただきます。 ※ 祝賀会の参加費は1万円-1万5千円程度を予定しています。 ・研究会ホームページ: (作成中) ・申し込み方法と締め切り: 研究会・祝賀会への参加申し込みは、以下の内容を安井(yasuis__AT__keio.jp)まで、メールでお送りください。 祝賀会に参加の場合*:2023年5月31日(水)まで 研究会のみに参加の場合:2023年7月31日(月)まで -----------------研究会・祝賀会参加申し込み---------------- 送付先:yasuis__AT__keio.jp メールタイトル:瀧澤誠先生祝賀研究会・還暦祝い 氏名: 所属: メールアドレス: 祝賀会 (締め切り5/31):参加/不参加 研究会 (締め切り7/31):参加/不参加 ------------------------------------------------------------------------ *場所の選定のために祝賀会の参加締め切りは早めに設定しております。どうぞご了承ください。 世話人(五十音順) 末永大輝 (理化学研究所), 谷田聖 (日本原子力研究開発機構), 永廣秀子 (奈良女子大学), 山口康宏 (名古屋大学), 安井繁宏 (広島大学) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% From: Yasuhiro Yamaguchi Date: Wed, 31 May 2023 17:21:20 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7566] Re: 研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」のお知らせ 皆様 下記研究会の祝賀会への参加登録締切が本日となっております。(研究会参加登録締切は7月31日(月)です) 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 世話人一同 2023年5月9日(火) 19:53: > 皆様 > > ※先ほどお送りしたメールの一部が間違っておりましたのでお詫びして再送いたします。 > > 本年9月2日(土)に理化学研究所和光キャンパスで研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」を開催致します。 > > > 近年X(3872)やZcなどに加えてPcやTccなどの新しいエキゾチックハドロンの研究が実験と理論の両面で大きく進展してきました。本研究会では最新の研究を踏まえて今後の展開について様々な観点から議論をしたいと思います。 > > > 同時に、この分野に多大な貢献をされてきた瀧澤誠先生の還暦をお祝いして祝賀会を催します。研究会は招待講演のみとさせて頂いておりますが、多くの皆様のご参加を世話人一同お待ちしております。 > > ・研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」 > > ・日程:2023年9月2日 (土) > > ・研究会部門 > 時間:9:50-16:30 > 会場:理化学研究所和光キャンパス 研究本館435室 > 講演プログラム (順番は未定): > 井上貴史 (日大) 格子QCD計算で探るバリオン数2のハドロン > 永廣秀子 (奈良女) 有限媒質中におけるeta'(958)の質量とeta'原子核生成 > 安井繁宏 (広大) 反D中間子-核子相互作用からチャーム原子核へ > 谷田聖 (原研) エキゾチックハドロンの研究で理論家さんに期待すること > 宮林謙吉 (奈良女) 垣根をこえてきた友とe+e-コライダーでのハドロン研究 > 末永大輝 (理研 ) 2カラーQCDという仮想世界から探る有限密度系のハドロンの理解 > 山口康宏 (名大) チャームエキゾチックなハドロン分子状態 > 竹内幸子 (社事大) Multiquark states by the quark-hadron hybrid model > 瀧澤誠 (昭和薬科) 多彩なハドロンの存在形態を探るための理論と実験の協調 > > ・祝賀会部門 > 時間:18:00-21:00 (予定) > 会場:都内某所 (場所は後ほど申し込まれた方にお知らせします) > > ※ 研究会は招待講演者のみで行われます。予めご了承ください。 > ※ 研究会の参加費としてお茶代(500円)をいただきます。 > ※ 祝賀会の参加費は1万円-1万5千円程度を予定しています。 > > ・研究会ホームページ: (作成中) > > ・申し込み方法と締め切り: > 研究会・祝賀会への参加申し込みは、以下の内容を安井(yasuis__AT__keio.jp)まで、メールでお送りください。 > 祝賀会に参加の場合*:2023年5月31日(水)まで > 研究会のみに参加の場合:2023年7月31日(月)まで > > -----------------研究会・祝賀会参加申し込み---------------- > 送付先:yasuis__AT__keio.jp > メールタイトル:瀧澤誠先生祝賀研究会・還暦祝い > 氏名: > 所属: > メールアドレス: > 祝賀会 (締め切り5/31):参加/不参加 > 研究会 (締め切り7/31):参加/不参加 > ------------------------------------------------------------------------ > *場所の選定のために祝賀会の参加締め切りは早めに設定しております。どうぞご了承ください。 > > 世話人(五十音順) > 末永大輝 (理化学研究所), 谷田聖 (日本原子力研究開発機構), 永廣秀子 (奈良女子大学), 山口康宏 (名古屋大学), 安井繁宏 (広島大学) > -- ------------------------------------------- Yasuhiro Yamaguchi yamaguti__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp RCNP, Osaka University 10-1, Miho-ga-oka, Ibaraki, Osaka, Japan 567-0047 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% From: 安井繁宏 Date: Wed, 23 Aug 2023 20:25:54 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp, ml-np__AT__rcnp.osaka-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7749] 再送:研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」のお知らせ 皆様 [Sg-l:7566], [ml-np:13356]でアナウンスした、研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」について再送いたします。 研究会とともに瀧澤誠先生還暦祝賀会も若干名の参加が可能ですので、追加で参加される方は8月28日(月)までにご連絡をお願いします。 ※万が一申し込まれているのに連絡が来ていない方がおられましたら大変お手数ですが安井(yasuis__AT__keio.jp)に再度ご連絡をお願いします。 ・研究会「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」 ・日程:2023年9月2日 (土) ・Web: https://sites.google.com/keio.jp/takizawa2023 ・研究会部門 時間:9:50-17:00 会場:理化学研究所和光キャンパス 研究本館435室 講演プログラム: 永廣秀子 (奈良女) 有限媒質中におけるeta'(958)の質量とeta'原子核生成 安井繁宏 (広大) 反D中間子-核子相互作用からチャーム原子核へ 末永大輝 (理研 ) 2カラーQCDという仮想世界から探る有限密度系のハドロンの理解 井上貴史 (日大) 格子QCD計算で探るバリオン数2のハドロン 竹内幸子 (社事大) Multiquark states by the quark-hadron hybrid model 山口康宏 (名大) チャームエキゾチックなハドロン分子状態 谷田聖 (原研) エキゾチックハドロンの研究で理論家さんに期待すること 宮林謙吉 (奈良女) 垣根をこえてきた友とe+e-コライダーでのハドロン研究 瀧澤誠 (昭和薬科) 多彩なハドロンの存在形態を探るための理論と実験の協調 ・祝賀会部門 時間:19:30-22:00 会場:池袋サンシャイン クルーズ・クルーズ (最寄:東池袋駅) Web:https://ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/ ※研究会は招待講演のみとしております。あらかじめご了承ください。 ※理研に入構の際は西門守衛所受付にて一時入構申請手続きをお願いします。写真付き身分証が必要です。 https://www.riken.jp/access/procedure/ なお理研IDカードをお持ちの場合は守衛室で提示していただきますようにお願いします。 ※研究会の参加費としてお茶・お菓子代として500円を頂戴致します。 ※祝賀会の参加費は11,000円とさせていただきます。 ・申し込み方法と締め切り(最終案内): 以下の情報を安井 (yasuis__AT__keio.jp) にお送りください。 メールのタイトルは「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の最近の発展」にしていただくと助かります。 祝賀会・研究会の最終の締め切りは8月28日 (月)です。 --------最終締め切り:8月28日 (月)「多彩なハドロンの存在形態を探る理論と実験の 最近の発展参加」申し込み-------- 送付先:yasuis__AT__keio.jp 氏名: 所属: メールアドレス: 祝賀会:参加/不参加 研究会:参加/不参加 昼食のお弁当申し込み (1000円):有/無 理研IDカード:有/無 ———————————————————————————————————————————————————— ※すでに申し込まれた方は再送の必要はありません。 ※昼食のお弁当の種類は世話人にご一任ください。 世話人 末永大輝 (理化学研究所), 谷田聖 (日本原子力研究開発機構), 永廣秀子 (奈良女子大学), 山口康宏 (名古屋大学), 安井繁宏 (広島大学)