<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> From: 大村雄司 Date: Mon, 15 May 2023 17:46:52 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7535] 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」のご案内 素粒子論グループの皆様、 8月28日(月)~9月1日(金)の日程で 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」を開催します。 基研での対面による参加とzoomによるオンラインでの参加、 両方を受け付けるハイブリッド型で開催する予定です。 研究会ホームページ http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2023 を順次更新していきます。参加登録はもうしばらくお待ちください。 なおこの研究会は昨年の研究会「素粒子物理学の進展2022」 http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2022 及びそれ以前の相当する研究会を継承するものです。 [世話人] 石田 裕之 (富山県立大学)、大木 洋 (奈良女子大学)、大村 雄司 (近畿大学・連絡責任者)、 鎌田 耕平 (東京大学)、菊地 真吏子 (日本大学)、高浦 大雅(京都大学基研)、 高山 史宏 (京都大学基研)、永田 夏海 (東京大学)、濱田 雄太 (KEK)、 柳生 慶 (大阪大学)、 山本 恵 (広島工業大学) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% From: 大村雄司 Date: Tue, 6 Jun 2023 19:09:43 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7579] 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」のご案内 素粒子論グループの皆様、 8月28日(月)− 9月1日(金)の日程で 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」を開催致します。 参加を希望される方は下記のホームページより参加登録をしてください。 旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切りは 2023月 7月 16日(日)です。 オンライン参加申し込みの締め切りは 2023月 8月 20日(日)です。 /─────────────────────────────────────/ 基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2023』 https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2023/ ─────────────────────────────────────/ 本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した 研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える 総合的な討論を行えるものを目指しています。 また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない 若手の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。 この研究会でとりあげる主なテーマとして、 * 標準模型の物理 * LHC・次世代の加速器の物理 * 宇宙論と素粒子物理の関わり * 素粒子物理における非摂動計算 * 標準模型を越えた物理の探求 等を念頭に置いています。 確定している招待講演のテーマおよび講演者は次の通りです。 山下 公子 (茨城大) : ヒッグス・ポータル暗黒物質と正値性制限 山中 長閑 (名大KMI ) : 非可換ゲージ理論におけるトポロジカル電荷の観測不可能性 鎌田 歩樹 (U. of Warsaw) : TBA 多田 祐一郎 (名大 ) : 原始ブラックホールは自然科学なのか (仮) 西岡 辰磨 (大阪大):素粒子論と量子情報 (仮) 本多 正純 (京大基研) : 量子計算の素粒子物理学への応用について(仮) 杉下 宗太郎 (京大基研) : QEDの赤外発散と漸近対称性 身内 賢太朗 ( 神戸大) : 暗黒物質直接探索の現状と展望 平本 綾美 (岡山大) : 電子EDM探索の現状と展望(仮) 洪 江美 (LAL/IN2P3) : TBA 廣瀬 茂輝(筑波大): LHCからの最新物理結果とRun 3の状況 (仮) 北原 鉄平 ( ITP-CAS ) : フレーバーアノマリーの新たな展開 三浦 光太郎 (KEK) : Recent Status of Lattice QCD for Muon g-2 and Electroweak Physics 研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。 ふるって御応募下さいますようお願い致します。 オンラインでの参加は、セキュリティ等の管理のため 参加申し込みをされた方へのみミーティング参加のID、パスワード等をお知らせします。 旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切り 2023月 7月 16日(日) オンライン参加申し込みの締め切り 2023月 8月 20日(日) 詳しくは研究会ホームページ https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2023/ をご覧下さい。多くの方のご参加をお待ちしております。 [世話人] 石田 裕之 (富山県立大学)、大木 洋 (奈良女子大学)、大村 雄司 (近畿大学・連絡責任者)、 鎌田 耕平 (東京大学)、菊地 真吏子 (日本大学)、高浦 大雅(京都大学基研)、 高山 史宏 (京都大学基研)、永田 夏海 (東京大学)、濱田 雄太 (KEK)、 柳生 慶 (大阪大学)、 山本 恵 (広島工業大学) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% From: Yuji Omura Date: Thu, 6 Jul 2023 17:07:31 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7653] Reminder: 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」のご案内 8月28日(月)− 9月1日(金)の日程で 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」を開催致します。 旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切りは 2023月 7月 16日(日)となっております。 参加を希望される方は下記のホームページより参加登録をしてください。 尚、オンライン参加申し込みの締め切りは2023月 8月 20日(日)です。 /─────────────────────────────────────/ 基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2023』 https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2023/ ─────────────────────────────────────/ 日程:8月28日(月)− 9月1日(金) 本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した 研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える 総合的な討論を行えるものを目指しています。 また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない 若手の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。 この研究会でとりあげる主なテーマとして、 * 標準模型の物理 * LHC・次世代の加速器の物理 * 宇宙論と素粒子物理の関わり * 素粒子物理における非摂動計算 * 標準模型を越えた物理の探求 等を念頭に置いています。 確定している招待講演のテーマおよび講演者は次の通りです。 山下 公子 (茨城大) : ヒッグス・ポータル暗黒物質と正値性制限 山中 長閑 (名大KMI ) : 非可換ゲージ理論におけるトポロジカル電荷の観測不可能性 鎌田 歩樹 (U. of Warsaw) : TBA 多田 祐一郎 (名大 ) : 原始ブラックホールは自然科学なのか (仮) 西岡 辰磨 (大阪大):素粒子論と量子情報 (仮) 本多 正純 (京大基研) : 量子計算の素粒子物理学への応用について(仮) 杉下 宗太郎 (京大基研) : QEDの赤外発散と漸近対称性 身内 賢太朗 ( 神戸大) : 暗黒物質直接探索の現状と展望 平本 綾美 (岡山大) : 電子EDM探索の現状と展望(仮) 洪 江美 (LAL/IN2P3) : TBA 廣瀬 茂輝(筑波大): LHCからの最新物理結果とRun 3の状況 (仮) 北原 鉄平 ( ITP-CAS ) : フレーバーアノマリーの新たな展開 三浦 光太郎 (KEK) : Recent Status of Lattice QCD for Muon g-2 and Electroweak Physics 研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。 ふるって御応募下さいますようお願い致します。 オンラインでの参加は、セキュリティ等の管理のため 参加申し込みをされた方へのみミーティング参加のID、パスワード等をお知らせします。 旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切り 2023月 7月 16日(日) オンライン参加申し込みの締め切り 2023月 8月 20日(日) 詳しくは研究会ホームページ https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2023/ をご覧下さい。多くの方のご参加をお待ちしております。 [世話人] 石田 裕之 (富山県立大学)、大木 洋 (奈良女子大学)、大村 雄司 (近畿大学・連絡責任者)、 鎌田 耕平 (東京大学)、菊地 真吏子 (日本大学)、高浦 大雅(京都大学基研)、 高山 史宏 (京都大学基研)、永田 夏海 (東京大学)、濱田 雄太 (KEK)、 柳生 慶 (大阪大学)、 山本 恵 (広島工業大学) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% From: Yuji Omura Date: Mon, 14 Aug 2023 08:46:24 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:7728] Reminder: 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」のご案内 素粒子論グループの皆様、 8月28日(月)− 9月1日(金)の日程で 基研研究会「素粒子物理学の進展2023」を開催致します。 オンライン参加の申し込み締め切りは 2023月 8月 20日(日)となっております。 参加を希望される方は下記のホームページより参加登録をしてください。 /─────────────────── 基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2023』 https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2023/ ─────────────────── 日程:8月28日(月)− 9月1日(金) 本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した 研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える 総合的な討論を行えるものを目指しています。 また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない 若手の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。 この研究会でとりあげる主なテーマとして、 * 標準模型の物理 * LHC・次世代の加速器の物理 * 宇宙論と素粒子物理の関わり * 素粒子物理における非摂動計算 * 標準模型を越えた物理の探求 等を念頭に置いています。 確定している招待講演のテーマおよび講演者は次の通りです。 山下 公子 (茨城大) : ヒッグス・ポータル暗黒物質と正値性制限 山中 長閑 (名大KMI ) : 非可換ゲージ理論におけるトポロジカル電荷の観測不可能性 鎌田 歩樹 (U. of Warsaw) : Current status of self-interacting dark matter 多田 祐一郎 (名大 ) : 原始ブラックホールは自然科学なのか (仮) 西岡 辰磨 (大阪大):素粒子論と量子情報 (仮) 本多 正純 (京大基研) : 量子計算の素粒子物理学への応用について 杉下 宗太郎 (京大基研) : QEDの赤外発散と漸近対称性 身内 賢太朗 ( 神戸大) : 暗黒物質直接探索の現状と展望 平本 綾美 (岡山大) : 電子EDM探索の現状と展望 洪 江美 (LAL/IN2P3) : Belle IIの物理 (仮) 廣瀬 茂輝(筑波大): LHCからの最新物理結果とRun 3の状況 (仮) 北原 鉄平 ( ITP-CAS ) : フレーバーアノマリーの新たな展開 三浦 光太郎 (KEK) : Recent Status of Lattice QCD for Muon g-2 and Electroweak Physics 研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。 ふるって御応募下さいますようお願い致します。 オンラインでの参加は、セキュリティ等の管理のため 参加申し込みをされた方へのみミーティング参加のID、パスワード等をお知らせします。 旅費補助・講演・現地参加の申し込みの締め切り 2023月 7月 16日(日) オンライン参加申し込みの締め切り 2023月 8月 20日(日) 詳しくは研究会ホームページ https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2023/ をご覧下さい。多くの方のご参加をお待ちしております。 [世話人] 石田 裕之 (富山県立大学)、大木 洋 (奈良女子大学)、大村 雄司 (近畿大学・連絡責任者)、 鎌田 耕平 (東京大学)、菊地 真吏子 (日本大学)、高浦 大雅(京都大学基研)、 高山 史宏 (京都大学基研)、永田 夏海 (東京大学)、濱田 雄太 (KEK)、 柳生 慶 (大阪大学)、 山本 恵 (広島工業大学)