<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> Date: Thu, 16 May 2024 08:00:00 +0900 To: sg-l__AT__ml.yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:8438] 基研研究会「素粒子物理学の進展2024」のご案内 From: Kei Yagyu (Sg-l 経由)素粒子論グループの皆様、 8月19日(月)~8月23日(金)の日程 で (懇親会は21日に行う予定) 基研研究会「素粒子物理学の進展2024」を開催します。 基研での対面による参加とzoomによるオンラインでの参加、 両方を受け付けるハイブリッド型(講演は基本対面)で開催する予定です。 研究会ホームページ http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2024 を順次更新していきます。参加登録はもうしばらくお待ちください。 なおこの研究会は昨年の研究会「素粒子物理学の進展2023」 http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp/PPP2023 及びそれ以前の相当する研究会を継承するものです。 [世話人] 石田 裕之 (富山県立大学)、伊藤 悦子(京大基研) 、大木 洋 (奈良女子大学)、 大村 雄司 (近畿大学)、鎌田 耕平 (国科大杭州高等研究院)、菊地 真吏子 (日本大学)、 高浦 大雅(京都大学基研)、高山 史宏 (京都大学基研)、永田 夏海 (東京大学)、 濱田 雄太 (KEK)、柳生 慶 (大阪大学・連絡責任者)、 山田 將樹(東北大) 、 山本 恵 (広島工業大学) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Mon, 3 Jun 2024 08:00:00 +0900 To: sg-l__AT__ml.yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:8479] 基研研究会「素粒子物理学の進展2024」のご案内 From: Kei Yagyu (Sg-l 経由) 素粒子論グループの皆様、 8月19日(月)− 8月23日(金)の日程で 基研研究会「素粒子物理学の進展2024」を開催致します。 以前のメールで懇親会は8月21日(水)に行うと案内しましたが、 諸事情により8月20日(火)に変更となりました。 参加を希望される方は下記のホームページより参加登録をしてください。 旅費補助・講演(対面での発表のみ受け付けます)の申し込みの締め切りは 2024年 7月 8日(月)です。 現地参加の申し込みの締め切りは 2024年 8月 5日(月)です。 オンラインのみでの参加申し込みの締め切りは 2024年 8月 16日(金)です。 /─────────────────────────────────────/ 基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2024』 https://indico.yukawa.kyoto-u.ac.jp/event/32/ *今年からindicoを用いた登録に変更となりました。以前のウェブページ https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2024/ からもindicoへのアクセスが可能となっています。 /─────────────────────────────────────/ 日程:8月19日(月)− 8月23日(金) 本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した 研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える 総合的な討論を行えるものを目指しています。 また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない若手 の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。 この研究会でとりあげる主なテーマとして、 • 標準模型を超える物理 • LHC , Belle, ILC等の加速器の物理 • 宇宙・天体物理と素粒子物理 • 非摂動的な方法と強結合場の理論のダイナミクス 等を念頭に置いています。 確定している招待講演のテーマおよび講演者(敬称略)は次の通りです。 青木 保道 (理研): 陽子崩壊行列要素の格子QCD計算(仮) 金児 隆志 (KEK) : CKM行列要素決定のための格子QCD計算の現状 木河 達也 (京都大):ニュートリノ実験の現状と展望(仮) 武田 真滋 (金沢大):テンソルネットワークの進展 長尾 桂子 (岡山理科大):暗黒物質直接検出から得られる知見(仮) 野村 泰紀 (UC Berkeley):From the Black Hole Conundrum to the Structure of Quantum Gravity(仮) 早坂 圭司 (新潟大):タウレプトンの物理 ~近年の実験の進展状況~ 冬頭 かおり (Los Alamos):Searching for Lepton Flavor Violation(仮) 山本 直希 (慶應義塾大):弱い力のパリティ対称性の破れと超新星・中性子星の物理(仮) 横倉 諒 (慶應義塾大):アクシオン電磁気学における一般化対称性とその応用(仮) 研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。 ふるって御応募下さいますようお願い致します。 オンラインでの参加は、セキュリティ等の管理のため参加申し込みをされた方へのみ ミーティング参加のID、パスワード等をお知らせします。 旅費補助・講演の申し込みの締め切りは 2024年 7月 8日(月) 現地参加の申し込みの締め切りは 2024年 8月 5日(月) オンラインのみでの参加申し込みの締め切りは 2024年 8月 16日(金) 尚、参加登録には事前にYITP Indicoでのアカウント取得が必要です。 取得方法などは https://www.yukawa.kyoto-u.ac.jp/contents/kyoudou/indico-yitp をご参照ください。 参加登録はこちら。 https://indico.yukawa.kyoto-u.ac.jp/event/32/registrations/13/ 講演申し込みはこちら。 https://indico.yukawa.kyoto-u.ac.jp/event/32/abstracts/多くの方のご参加をお待ちしております。 [世話人] 石田 裕之 (富山県立大学)、伊藤 悦子(京大基研) 、大木 洋 (奈良女子大学)、 大村 雄司 (近畿大学)、鎌田 耕平 (国科大杭州高等研究院)、菊地 真吏子 (日本大学)、 高浦 大雅(京都大学基研)、高山 史宏 (京都大学基研)、永田 夏海 (東京大学)、 濱田 雄太 (KEK)、柳生 慶 (大阪大学・連絡責任者)、 山田 將樹(東北大) 、 山本 恵 (広島工業大学) %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Mon, 1 Jul 2024 15:35:19 +0900 To: sg-l__AT__ml.yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:8556] リマインダ:基研研究会「素粒子物理学の進展2024」 From: Kei Yagyu (Sg-l 経由) 素粒子論グループの皆様、 基研研究会「素粒子物理学の進展2024」の講演申込締め切りまで あと一週間となりましたので、リマインダをお送り致します。 8月19日(月)− 8月23日(金)の日程で 基研研究会「素粒子物理学の進展2024」を開催致します。 参加を希望される方は下記のホームページより参加登録をしてください。 旅費補助・講演(対面での発表のみ受け付けます)の申し込みの締め切りは 2024年 7月 8日(月)です。 現地参加の申し込みの締め切りは 2024年 8月 5日(月)です。 オンラインのみでの参加申し込みの締め切りは 2024年 8月 16日(金)です。 /─────────────────────────────────────/ 基礎物理学研究所研究会『 素粒子物理学の進展2024』 https://indico.yukawa.kyoto-u.ac.jp/event/32/ *今年からindicoを用いた登録に変更となりました。以前のウェブページ https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~ppp.ws/PPP2024/ からもindicoへのアクセスが可能となっています。 /─────────────────────────────────────/ 日程:8月19日(月)− 8月23日(金) 本研究会は、現象論的な側面を念頭に置き、素粒子物理学の発展を意図した 研究交流を目的としています。近年、素粒子物理学の細分化が進んでおりま すが、この研究会では素粒子物理学の広範な話題をカバーし、分野を超える 総合的な討論を行えるものを目指しています。 また同時に、個別分野の専門家だけでなく、専門分野を特定していない若手 の方々の積極的な参加をサポートしたいと考えています。 この研究会でとりあげる主なテーマとして、 ~ 標準模型を超える物理 ~ LHC , Belle, ILC等の加速器の物理 ~ 宇宙・天体物理と素粒子物理 ~ 非摂動的な方法と強結合場の理論のダイナミクス 等を念頭に置いています。 確定している招待講演のテーマおよび講演者(敬称略)は次の通りです。 青木 保道 (理研): 陽子崩壊行列要素の格子QCD計算(仮) 金児 隆志 (KEK) : CKM行列要素決定のための格子QCD計算の現状 金田 邦雄 (新潟大): 宇宙膨張と重力的な物質生成 木河 達也 (京都大):ニュートリノ実験の現状と展望(仮) 武田 真滋 (金沢大):テンソルネットワークの進展 長尾 桂子 (岡山理科大):暗黒物質直接検出から得られる知見(仮) 野村 泰紀 (UC Berkeley):From the Black Hole Conundrum to the Structure of Quantum Gravity(仮) 早坂 圭司 (新潟大):タウレプトンの物理 ~近年の実験の進展状況~ 冬頭 かおり (Los Alamos):Searching for Lepton Flavor Violation(仮) 山本 直希 (慶應義塾大):弱い力のパリティ対称性の破れと超新星・中性子星の物理(\ 仮) 横倉 諒 (慶應義塾大):アクシオン電磁気学における一般化対称性とその応用(仮) 研究会ではこれらの招待講演に加えて講演およびポスター発表を募集致します。 ふるって御応募下さいますようお願い致します。 オンラインでの参加は、セキュリティ等の管理のため参加申し込みをされた方へのみ ミーティング参加のID、パスワード等をお知らせします。 旅費補助・講演の申し込みの締め切りは 2024年 7月 8日(月) 現地参加の申し込みの締め切りは 2024年 8月 5日(月) オンラインのみでの参加申し込みの締め切りは 2024年 8月 16日(金) 尚、参加登録には事前にYITP Indicoでのアカウント取得が必要です。 取得方法などは https://www.yukawa.kyoto-u.ac.jp/contents/kyoudou/indico-yitp をご参照ください。 参加登録はこちら。 https://indico.yukawa.kyoto-u.ac.jp/event/32/registrations/13/ 講演申し込みはこちら。 https://indico.yukawa.kyoto-u.ac.jp/event/32/abstracts/多くの方のご参加をお待ち\ しております。 [世話人] 石田 裕之 (富山県立大学)、伊藤 悦子(京大基研) 、大木 洋 (奈良女子大学)、 大村 雄司 (近畿大学)、鎌田 耕平 (国科大杭州高等研究院)、菊地 真吏子 (日本大学)\\ 、 高浦 大雅(京都大学基研)、高山 史宏 (京都大学基研)、永田 夏海 (東京大学)、 濱田 雄太 (KEK)、柳生 慶 (大阪大学・連絡責任者)、 山田 將樹(東北大) 、 山本 恵 (広島工業大学)