<<<「@」を「__AT__」に置き換えています>>> Date: Fri, 25 Apr 2025 18:00:00 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:9334] 学術変革領域「地下稀事象」領域研究会開催のお知らせ From: Ryosuke Sato (Sg-l 経由)皆様 下記のとおり、 学術変革領域(A)「地下稀事象」領域研究会を開催しますので、 奮ってご参加ください。 学術変革領域(A)「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化」領域研究会 組織委員 -------------------------------------------------------------------------- 記 学術変革領域(A)「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化:新たな宇宙物質観創生のフロンティア」では、 領域研究会を開催します。 研究会Webページ https://www.lowbg.org/ugrp/workshop/am2025/index.html 学術変革領域(A)「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化:新たな宇宙物質観創生のフロンティア」領域研究会 日時:2025年06月25日(水)12時〜2025年06月26日(木)12時(予定) 会場:東京大学駒場キャンパス 21KOMCEE Westレクチャーホール 共催:学術変革領域「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化」 東北大学ニュートリノ科学研究センター 大阪大学核物理研究センター 領域概要 本領域では、 「なぜ反物質は存在せず、物質だけが生き残ったのか?」 「通常の物質の約5倍もの量の暗黒物質の正体は何か?」 「宇宙初期に存在しなかった重元素はどのようにして生成・拡散されたのか?」 といった宇宙の歴史、物質の進化に関する基礎的・根源的な謎を、「ニュートリノを伴わない二重ベータ崩壊」、「暗黒物質の直接探索」、「超新星ニュートリノ観測」などの極めて稀な事象を世界最高感度で探索することで解明することを目指します。 本領域の活動も2年目に入りました。 今年度から、公募研究16課題が新たに加わり、領域研究がより活性化します。 本研究会では、これら今年度新たに加わった公募研究を中心に、 「地下稀事象」の研究と活動について発表とそれに基づいた議論を行いたいと思います。 計画研究を核に、公募研究同士も連携したネットワークを形成し、物質の謎の解明に向けた研究を推進しましょう。 研究会議論内容 おもな議論内容は、下記のとおりです。 ニュートリノを伴わない二重ベータ崩壊 未知の重力源である暗黒物質の正体解明 超新星ニュートリノ観測と超新星予報 稀事象探索の基盤となる極低放射能技術をはじめとした分析技術とその応用 稀事象研究から宇宙物質の起源と進化を体系化する理論的研究 申し込み 広い分野との連携促進のため、ポスター発表を受け付けます。 下記から申し込みください。 https://www.lowbg.org/ugrp/workshop/am2025/index.html?LangP=JP&InputContents=Reg (ポスター発表・懇親会登録〆切 06月03日) 皆さまのご参加をお待ちしております。 組織委員 岸本康宏(東北大学ニュートリノ科学研究センター、Chair) 諏訪雄大(東京大学院総合文化研究科) 梅原さおり(大阪大学核物理研究センター/名古屋大学) 石徹白晃治(東北大学ニュートリノ科学研究センター) 風間慎吾(名古屋大学素粒子宇宙起源研究所) 中竜大(東邦大学理学部) 関谷洋之(東京大学宇宙線研究所) 竹内康雄(神戸大学大学院理学研究科) 佐藤亮介(大阪大学大学院理学研究科) 財前真理(東京大学院総合文化研究科) -- Ryosuke Sato (佐藤 亮介) Department of Physics, the University of Osaka %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% Date: Thu, 29 May 2025 00:52:48 +0900 To: sg-l__AT__yukawa.kyoto-u.ac.jp Subject: [Sg-l:9419] Re: 学術変革領域「地下稀事象」領域研究会開催のお知らせ From: Ryosuke Sato (Sg-l 経由) 素粒子論グループのみなさま、 6/25および6/26に東京大学駒場キャンパスで開催されます、 学術変革領域(A)「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化」領域研究会 のリマインダーになります。 プログラムが更新されておりますので、下記ページをご覧ください。 https://www.lowbg.org/ugrp/workshop/am2025/index.html?LangP=JP&InputContents=Reg また、 発表(ポスター)申し込み締め切り : (JST)2025年06月03日 懇親会申し込み締め切り : (JST)2025年06月03日 となっております。奮ってご参加ください。 佐藤 2025年4月25日(金) 18:00 Ryosuke Sato : > 皆様 > > 下記のとおり、 学術変革領域(A)「地下稀事象」領域研究会を開催しますので、 奮ってご参加ください。 > > 学術変革領域(A)「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化」領域研究会 組織委員 > > -------------------------------------------------------------------------- > 記 > > 学術変革領域(A)「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化:新たな宇宙物質観創生のフロンティア」では、 領域研究会を開催します。 > > 研究会Webページ > https://www.lowbg.org/ugrp/workshop/am2025/index.html > > 学術変革領域(A)「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化:新たな宇宙物質観創生のフロンティア」領域研究会 > 日時:2025年06月25日(水)12時〜2025年06月26日(木)12時(予定) > 会場:東京大学駒場キャンパス 21KOMCEE Westレクチャーホール > 共催:学術変革領域「極稀事象で探る宇宙物質の起源と進化」 > 東北大学ニュートリノ科学研究センター > 大阪大学核物理研究センター > > 領域概要 > 本領域では、 > 「なぜ反物質は存在せず、物質だけが生き残ったのか?」 > 「通常の物質の約5倍もの量の暗黒物質の正体は何か?」 > 「宇宙初期に存在しなかった重元素はどのようにして生成・拡散されたのか?」 > > といった宇宙の歴史、物質の進化に関する基礎的・根源的な謎を、「ニュートリノを伴わない二重ベータ崩壊」、「暗黒物質の直接探索」、「超新星ニュートリノ観測」などの極めて稀な事象を世界最高感度で探索することで解明することを目指します。 > > 本領域の活動も2年目に入りました。 > 今年度から、公募研究16課題が新たに加わり、領域研究がより活性化します。 > 本研究会では、これら今年度新たに加わった公募研究を中心に、 「地下稀事象」の研究と活動について発表とそれに基づいた議論を行いたいと思います。 > 計画研究を核に、公募研究同士も連携したネットワークを形成し、物質の謎の解明に向けた研究を推進しましょう。 > > 研究会議論内容 > おもな議論内容は、下記のとおりです。 > ニュートリノを伴わない二重ベータ崩壊 > 未知の重力源である暗黒物質の正体解明 > 超新星ニュートリノ観測と超新星予報 > 稀事象探索の基盤となる極低放射能技術をはじめとした分析技術とその応用 > 稀事象研究から宇宙物質の起源と進化を体系化する理論的研究 > > 申し込み > 広い分野との連携促進のため、ポスター発表を受け付けます。 > 下記から申し込みください。 > > > https://www.lowbg.org/ugrp/workshop/am2025/index.html?LangP=JP&InputContents=Reg > > (ポスター発表・懇親会登録〆切 06月03日) > > 皆さまのご参加をお待ちしております。 > > 組織委員 > 岸本康宏(東北大学ニュートリノ科学研究センター、Chair) > 諏訪雄大(東京大学院総合文化研究科) > 梅原さおり(大阪大学核物理研究センター/名古屋大学) > 石徹白晃治(東北大学ニュートリノ科学研究センター) > 風間慎吾(名古屋大学素粒子宇宙起源研究所) > 中竜大(東邦大学理学部) > 関谷洋之(東京大学宇宙線研究所) > 竹内康雄(神戸大学大学院理学研究科) > 佐藤亮介(大阪大学大学院理学研究科) > 財前真理(東京大学院総合文化研究科) > > -- > Ryosuke Sato (佐藤 亮介) > Department of Physics, the University of Osaka > -- Ryosuke Sato (佐藤 亮介) Department of Physics, the University of Osaka